もし突然働けなくなったら・・・Twitterハッシュタグより

【面白い視点ですよね】

#もし突然働けなくなったら
フラックのプロモーションで使われたハッシュタグです。
ある日突然働けなくなる・・・
考えたくもないでしょうがどんな人にもいつ起きるか分かりません
日々の生活に追われていると、明日も明後日も同じような生活が続くと思いがちですが本当はそんなことなんてありません。
毎日平穏に暮らせることはあり得ない奇跡の連続なのです。
でも、普通の人はそんなこと想像もしませんから、何の準備もしないままある種の惰性の中を生きています。

【アフラックは病気がテーマだけど・・・】

のプロモーションは保険会社のものなので、主なシチュエーションは傷病に遭った時です。
まぁ、これらに関しては日々の生活を気を付けながら過ごせば大した問題は起きません。
病気に関しては生活習慣に気を付けることで、ケガに関しては日々の行動習慣に気を付けることで、「万が一」が起きても被害を最小限に抑えられます。
要するに「気の持ちよう」ということです。ではそれ以外のシチュエーションならどうでしょうか?
ある日突然働けなくなる状況なんて自分の傷病以外にもあります。
例えば会社が倒産するとか自分がクビになるとか。むしろこちらの方がより身近なものかもしれませんね。
更に自分ではどうしようもない分本当にタチが悪いです。

【なら備えておくしかない】

なれば、やはり日々の備えが重要になってきます。無難なものは貯金や貯蓄、資産運用などでしょうか。
貯金や貯蓄であれば、とりあえずお金を残すことができます。
資産運用であれば、お金に働いてもらうことで更にお金を増やすことができます。
これらの手段に着手しておけば、倒産や首の憂き目に遭ってもとりあえずその場しのぎくらいはできるでしょう。
でも、それらに回すだけのお金が残らないという人もいるでしょうというより、ほとんどの人がそうだと思います。
特に若い世代はバッチリ(もちろん悪い意味で)じゃないですか?

【少資金でもお金を生む方法】

出し用にちょっとだけキャッチーにしましたが、貯金や資産運用などに回す莫大なお金が無くてもそれこそ数万円規模(飲み会を何回か我慢)の投資でお金をあなたの下に引き寄せる方法があります
それが個人によるビジネスです。もうこれしかないですね。弱者の取れる王道は。
後はギャンブルくらいですが、あれはトータルで負けるようにできているのでおススメできません。
「人に何か(価値)を売って対価としてお金を得る」どんな時代にあってもこれが富を得る最善の方法です。
私の場合はネット上でこれを展開し、集客と販売を自動化しました。
なので、私が寝ていようが
結婚式の2次会で潰れかけてトイレで寝ていようが次の日二日酔いでPCに触れることすらできなかろうが、勝手に仕組みがお金を稼いでくれます。
私が仕組みをネット上から消し去らない限りは。
あなたもぜひネット上に商品が売れる仕組みを創って、自動的な収益というものを実現してみましょう。

■2019年7月追記
というより、令和になって余計にいつ働けなくなるか分からない時代になった。
企業は当たり前のように「早期退職制度」の下40歳そこそこの社員をリストラしまくり、それでいて老後は2000万用意しろという。
矛盾した世界だ。ふざけた世界だ。本当の意味で実力社会になった。

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