シングル母は「介護業界」にズタズタにされた 「唯一正社員で働ける業界」のはずが…


 

 
 
ここまで来てしまうと(年齢ではなく生活や人生の状況的に)、
 
生き方を変えようにも変えられないのかもしれない。
 
 
心苦しい。なんとも。
 
 
「人生に遅過ぎるということはない(だからいつでも人生を変えられる)」
 
 
これもまた真実ではあれど、やはり動き出すには相当な勇気とエネルギーが要る。
 
 
人間はそもそも現状維持が大好きだから(「ホメオスタシス」で検索検索ぅ~!)。
 
 
特に年齢を重ねれば重ねるほど行動力は鈍っていく※。
 
 
(※無論、勇気を出して決断し、人生を変えていく人は何人も見てきた)
 
 
だからこそ早めに、そして慎重に
 
「自分はどの論理(世界)で生きるのか」を決めた方が良い
 
 
選択次第では貧しい人生に突入してしまうかもしれないから。

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