木村拓哉が鉄腕DASHに出演「香取さん」とのやり取りが反響呼ぶ

 
キムタクが国分太一と訪問した餃子専門店・伊エ門。
この餃子屋さんはもともと、本屋さんだった。
 
本屋さんの中で、餃子屋さんを始めたというぶっ飛んだ経営スタイル。
私は中学時代、ここで「月間ポピー」という教材を買っていた。
 
なぜかポピーが手に入るのが、たまたまここだけだったから。
 
その頃からすでに、本屋の中で餃子を展開していた。
だから私は「猿田書店の餃子はうまい」といつも言っていたのだった。
 
よく考えると変な日本語だ。
 
本屋なのか、餃子屋なのか、ついにはわからなくなってしまったが、
結局「餃子専門店」に形を変えた猿田書店。
 
なるほど。同じビジネスを続けることも大事だが、
時機や情勢を見て形を変えていくのもまた大切ということだろう。
 
ビジネスで生き残るのもまた、変化に適応できる種ということ。
 
まぁ、めんどくさがりの私はしばらく同じビジネスで稼ぐけど(笑)
 
 

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