シンガポール滞在途中経過@オーチャードロード


世界最強と名高い日本のパスポートを携えいざシンガポールへ。
帰りのチケットすら買わない、無目的&意識低い系の旅が始まりました。
ちなみにシンガポールは、ビザなしで空路だと最大30日までいられるみたい。
なので入国審査ではとりあえず21日と言っておいた。
ちなみにちょうど出国の次の日、日本は嵐だったみたい。
「梅雨の時期を避けられてラッキー♪」この時はそんなふうに思っていました。
 

 
6時間のフライト中は映画をみ続けた。
デッドプール2(安定のおもしろさ)
→MEG(サメの映画。ジェイソンステイサムが出ていたから見たけどなんか微妙・・・)
→人魚の眠る家(初めて行く国の前に観るんじゃなかった。悲しすぎ話重すぎテンションだだ下がり)。
 

 
シンガポール上陸後初の朝。
着陸後、なんていうんだろあれ、飛行機と空港を繋ぐ通路に入った瞬間モワッとした空気を感じたけど、翌朝それがシンガポールのデフォルトだと知り若干絶望。
熱帯夜を酷くしたような空気感が永遠に続く。永遠に熱い。この際髪型はどうでもよくなった。
持っていったストレートアイロンは今も部屋の床に落ちている。
 

 
義安城(ニーアンギーと発音するらしい)の1階にまさかの高島屋。
てか、何気にISETAN(伊勢丹)とか日本のお店が多い。
伊勢丹の地下1階スーパーなんてお菓子はほぼ日本食。
ただし、スニッカーズを置いていなかった罪は重いぞ。ISETAN。
 

 
狙っているのか、外国あるあるの謎日本語なのかはわからないけど、
スーパードライで極度乾燥と訳したなら「しなさい」はいらんでしょうに。
 

 
まさかのガッキー登場。
シンガポールは漢字と英語と日本語が勢力を争っているように見える。
 

 
これねー、本当に伝えたい。なんなのこの匂い。
我慢できるとできないの絶妙な狭間のアジアンな香り。
伝えたいわ〜笑
 

 
相変わらずちょいちょい登場する日本の影。
ゾイドなんて日本のパッケージがそのまま売られていた。
説明書とかどうすんだろ。そこはローカライズしてるのかな?
 

 
ちなみに味も美味しいとふつーの境界線を極めていた。
 

 
オーチャードロードの感想なんてどうでもいい。
アンダーパスがクッソわかりにくい。対角線移動なんてできたもんじゃない。
これは厳しい戦いが続きますわ。
 

 
さっきの義安城の真正面にあるショッピングモールのトイザらスにて。
ちなみにゾイドもここに売ってる。
 

 
同じくショッピングモール1階の展示ブース。
シンガポールは車がとかく高いと聞く。
日本じゃ3000万円とかのフェラーリでも、こっちじゃ1億円くらいするとか。
クッソ暑い上に物価も高い。住めたもんじゃないね。
でもまだ粘る。だってマーライオンとマリーナベイサンズを見てないから!

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