Non Belonging Life

Live without belonging

属さずに生きる。
自分を枠にはめない。
誰かの枠にもはまらない。
誰の枠にもはめさせない。
独立孤高としての個の確立。
水のように形を変えていける存在に。
風のようにどこにでもいける存在に。
属すということは自分を固定するということ。
固定するとあらゆるものが一定になる。
一定になると刺激が減り、思考が滞り進化が無くなる。
決まり切った生活が思考を腐らせる。
それは流動を止めた水が腐ることにも似ている。
この世界は止まったものの存続を許さず、ただ死を与える。
今の時代、固定することはそのまま死を意味する。
変わり映えのないクソつまんない奴にはお金は流れてこない。
常に刺激を。
常に変化を。
常に未体験を。

あなたはどこに立ちたいのか

入る業界ではじめから収入の上限が決まるように、
自分がどこに立ちたいのかで人生は色々と決まってくる。
使われて生きるのか、使って生きるのか、はたまた別のルールを作るのか?
それは他の誰でもない、あなたが決められること。
カネの話でいうなら、
・自動化して働かずとも収入を得るのか(この場合収入の上限は無くなる)
・作業の対価として収入を得るのか(この場合収入は作業時間に比例する)
という話。
これは今あるリソースや能力の問題ではなく、
自分はどこに立ちたいのかという決断次第。
すごく簡単な話だ。選べばいいんだから。

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