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無料ブログやSNSでアフィリエイトするのは危ない?

【無料ブログは危険?】

前、Seesaaブログがグーグルからペナルティを受けて全検索結果からはじき出されるという事件がありました。
その後解除されて通常運営ができているようですが、かなりパニックになった人も多いようです。
特に同ブログでビジネスを展開していた人などは肝を冷やしたのではないでしょうか?
月間で数百万PVある人でさえ14PVまで下がったということでしたから、そのダメージは半端なものではありません。
回復して良かったですね。
さて、これを他人事と笑っている場合ではありません
もしあなたが別会社にせよ無料ブログ等を運営しているなら、今回のことを笑っている場合ではないのです。

【本件の特徴】

通は、ユーザーが規約違反を犯してブログが削除されるというケースが大半です。
しかし今回はブログサービスごと一次的にせよ検索から削除されました。
運営会社によるリンク獲得手段に問題があったようです。
(リンク=アクセスアップのための手段)
本体ごとペナルティを食らってしまえば、仮に自分のブログが残っていたとしてもまったく意味がありませんよね。
これまで無料ブログで注意すべきことといえば「運営規約に反しないように運営すること」というシンプルなもので十分でした。
でも今度からは、運営側が悪さをしないように注意しなければなりません

【って、無理でしょ(笑)】

う、無理なんです。
ユーザーがコントロールできるのは自分のブログが規約に反しないようにすることだけです。
運営がどういう施策をとろうが、そんなものはユーザーの範疇を超えます。
つまり、どうしようもないということです。

【いよいよやばい?】

構前から、「ブログやサイトを運営するなら無料のものは辞めておけ」みたいな話はありました。
実際、ネットでビジネスをする上では常識となっています。
でも、ルールを守って正しく運営していれば削除のリスクは無かったので、なんだかんだでそのまま無料ブログを利用しているという人は多いでしょう。
しかし、今回のような件を見てしまうと独自のサイトの構築を真剣に考えた方よさそうです。
「せっかく記事を書いて蓄積していっても、ある日突然削除されるかもしれない」
こんなことで自分が残してきたものを、自分の時間と命を削って送り出したものを、消滅させてしまって良いのでしょうか?
確かに、独自でサイトを運営すればお金がかかります。
しかし、これは格別に高額ではありません。
年間で1万円もかかりません)
そもそも天秤にかける話ですらないのです。
反対に、この年間1万円にも満たないような環境投資にも躊躇するようなら、ビジネスで稼ぐのは諦めてウーバーイーツか新聞配達でもしましょう。
お金をケチってリスクと同居するか、お金を払って安全を迎え入れるかは自分で選択しましょう。

【それでもネットビジネスで無料ブログを選択する人は・・・】

直、ビジネスに向いていないといわざるを得ません。
お金を掛ければすべてが解決するとは言いませんが、ことサイト運営に関してはお金で解決します。
サーバー代を数か月または年度ごとに支払い、ドメイン代を年度ごとに支払えばそれで解決です。
もしもあなたがまだネットでビジネスを始めたばかりなら、これらのことは今一ピンと来ないかもしれません。
しかし今後の過程で絶対に重要になってくる話なので、よく押さえておきましょう。
逆にあなたがネットでビジネスを始めて数か月経つなら、記事がそれなりに蓄積しているでしょう。
今すぐにとは言いませんが、もしその媒体が無料ブログであるならば独自サイトへの移行を考えておいてください。

【これからの無料ブログの立ち位置】

れからの無料ブログの立ち位置は、純粋な使い捨て集客媒体です
「使い捨て」としましたが、これくらい割り切っていた方がいざ消えても慌てずに済むと思います。
集客効果を期待できるうちは積極的に利用し、検索結果から除外される、またはサービスが終了するなどの事態になったら利用を辞めて別の集客媒体を検討する。
というスタンスで、無料ブログを始め SNS についても同様の扱い方をした方が賢明です。
コロコロと集客方法を変えるようで嫌かもしれませんが、実はそれほど問題ではありません。
自分の中に確固とした集客ノウハウ、哲学、ルールさえあれば、たとえ媒体が変わったとしてもその都度ノウハウを当てはめていけばいいのですから。
つまり、得られる集客結果はそれほど変わらないということです。
また、こうした無料ブログや SNS 頼らない集客方法を確立しておくと、
もっと盤石な集客基盤が完成します。
例えば、ネット広告や無料レポートなどです。
このように、集客ひとつとっても方法なんていくらでもあるわけですから、頭を柔軟に働かせて可能性を模索していきましょう。
ひとつがダメなら全部ダメという、「all or nothing」 というマインドでは成功が長続きしません。
最良のプランBを、常に考えておきましょう!

【SNS利用も削除、凍結リスクは同じ】

2020年現在も、相変わらず「SNSマネタイズ!」的なジャンルは人気です。
SNSでたくさんのフォロワーやファンを集めてそれをお金に換える、字面だけ見ると嫌な感じですがビジネスの原理には当てはまっています。
ただしこのSNSマネタイズというものも、結局はTwitterやInstagramといったSNS運営企業からアカウントを借りているだけなので、収入の柱として完全なものにはなり得ません。
だって、制限されたり凍結されたりすればそれまでですからね。
この辺のリスクを素直に受け止めていないのか、相変わらずSNSに命を燃やしている人々が多いのですが「ほんとにそれだけで大丈夫?」と心配になります。
知らんけど。
 

著者プロフィール



集客のことを考える前のチェックリストとは?

【集客の具体的な方法?】
「集客の具体的な方法が知りたい」という声をちょいちょいもらう。
答えは簡単だ。ブログを書くか、SNSで発信するか、広告を流す。以上。
正直これ以外にやりようがない。
無料でできる方法を(時間はかかるけど)地道にやるか、広告で一気に集めるか、
これが集客の具体的な方法です。
よく、「誰も知らない秘密の集客方法」といったものを探そうとする人がいるけど、
そもそも誰も知らないならそこに人はいないので集客のしようがない。
【集客云々語る前に、さ】
やたら集客のことを気にする人にまず聞きたいのは、
・あなたの根本的なコンセプトは何か?(何を伝えたいのか?)
・売る商品は何か?(もう決まっているか?)
・その商品を買う人、その商品に興味を持ち得る人はどんな人か?
・その人は今どんなことに悩み、どんな問題を解決しようとしているか?
・その人はあなたの商品に触れることで悩みや問題を解決できると思えるか?
・そうだとすればそう確信できるだけの理由を5つあげられるか?
ということくらいは最低でも決まってるんですよね?という話。
要は、「人さえ集めりゃなんとかなる」と、
なんの準備もしないで考える人が多すぎるということ。
こんなふうに考えていいのはすでに上記の要素が決まり、
狙ったターゲットに狙った商品をある程度成約させている人ね。
この場合は本当に一定数見込み客を集めて一定数売れるという仕組みが
そつなく機能するので、広告を回してあとは放っておけば良い。
【集客に魔法なし】
集客に特別なことはありません。
「集客・教育・販売」という順番で自動化を考えることは多いですが、
これはあくまでお客さんが辿る順番であって、販売者が辿るのは
・販売(する商品、コンセプトを決める)
・教育(で語る内容を商品に沿って決める)
・集客(するためにどんなターゲットにどんな言葉を投げるかを決める)
という順番です。
ぜひこれは覚えておきましょう。
 

ブログでアフィリエイトは今すぐ辞めなさい②


 

【「検索」を味方に付けるという視点は最高なのに・・・】

回はブログでモノを売るモデルの話をしました。
数あるモデルの中でも王道中の王道であり、「資産化」というキーワードが最も似合うモデルでしょう。
1億を超えるというネット人口を利用して検索から見込み客を呼び込み商品を成約させる・・・
正直、「検索エンジンのアルゴリズム変化」という「定期的な大災害」さえなければ、
私は現在も自信を持ってこのモデルを指導していたかもしれません。
しかし、現実はそうはいかないようです。

【だからこそのメールマーケティング】

索エンジンの動向に左右されず、トレンドモデルのように広告主の動向に左右されず、
完全なる自動化を実現できるのはメールマーケティングだけです。
もちろん集客をして読者を集める必要はありますが、気にした問題ではありません。
ネット上のあらゆる媒体を駆使することでこの問題はクリアできます。

【アンケート結果を見ても明らか】

画で紹介したアンケート結果からも分かる通り、
多くの人がブログ系アフィリエイトに取り組んでも思うように稼げていないのです。
また、メルマガを使ったモデル(メールマーケティング)実践者の少なさにも驚きを隠せません
黎明期よりブログとメルマガのモデルは存在してきました。
にもかかわらず、多くの人(初心者含む)はブログを使ったモデルに取り組み、
毎日せっせと作業をし、そして挫折しています。
その一方でメールマーケティングに取り組みきちんと仕組み化を完成させた人は、
PC に触れずとも完全自動収益が発生する状態を実現しました
この差です。
今後もネットビジネスに参加する人はブログを使ったモデルに取り組むことでしょう。
そして思うように稼げない現実を目の当たりにし、沈没していきます。
この事態を避ける方法を次回お伝えします。
続き→ブログでアフィリエイトは今すぐ辞めなさい
 

ブログでアフィリエイトは今すぐ辞めなさい①

【いろいろ手法はあるけれど】

ットビジネスといえばアフィリエイト。
アフィリエイトといえばブログアフィリエイト。
ブログアフィリエイトといえばトレンドアフィリエイト。
と、馬鹿のひとつ覚えみたいにいろんな人が指導していますが、
今回の動画で分かったようにこの手法は一定のリスクを抱えていることが分かりましたね。
例えばトレンドアフィリエイト。
アクセスを大量に集めて自分のサイトに貼った広告をクリックしてもらえば報酬発生です。
言うに易しとはまさにこのことで月に数十万円でも稼ごうと思え
それこそ数百万単位でのアクセスを呼び込む必要があります。
でもこれってそれだけネット上で「目立つ」ということですから、1日何記事も更新するとか1記事あたり何千字も書いてアップするとか、つまり私が掲げている自由の姿とは程遠い生活を送ることになるわけです。
しかも動画でお伝えした通り、もらえる報酬は1クリック(動画なら1再生あたり)で数円~数十円程度です。
これでは広告主に格安賃金で雇われているようなものですよね・・・
とんだブラックですね(゚∀゚)
また、そもそも検索エンジンの動向で自分のサイトが検索除外に合う、または順位が著しく下降すれば
それまで心血を注いできた努力が全て無駄になります
それでも初心者はこれが一番取り組みやすいみたいですから、
相変わらずトレンドアフィリエイトを指導する教材やら塾は絶えませんが・・・

【ブログでモノを売ればおk???】

こで、ちょっと頭を働かせた人はそういった安い報酬しか貰えないモデルを辞め、
家電、家具、サプリ、教材、各種サービスなどを売るモデルに取り組むことになるのですが・・・
これはまた次回の動画でお伝えするとしましょう。
続き→ブログでアフィリエイトは今すぐ辞めなさい②
 

アフィリエイトで稼ぐために検索順位で1位を取る方法。

【1位欲しいですよね・・・】

ログやサイトを運営する場合、特にそれがビジネス目的である場合はやはり検索順位を無視できません。
どんなに気合の入れた記事を書いてもそのページの検索表示が5ページ以降なら
存在しなかったのと同じです
あまりにも哀しい話ですが、現実的な話をするとどうしてもこうなります。
・何とかして検索1ページ目に表示されたい
・あわよくば検索1ページ目のトップに躍り出たい
少しでもそう思うなら、今回の話を参考にしてください。

【まず検索キーワードを意識して記事を書こう】

ジネスとしてサイト運営をする場合、特定のジャンルでサイトを作るはずです。
だとすれば、それに関連するキーワードで記事を上限なしで書きまくることがまずは基本です。
よく、「ブログは何記事書けばいいですか?(=何記事書けば、もうそれ以上書かなくて済みますか?)」という質問がありますが、記事数に上限はありません。
30記事より100記事、100記事より300記事です。
ちなみにブログをある程度仕上げている人が持っている基準は、だいたい500記事(最低ライン)です。
で、何を書くかって話ですが、例えばダイエットのサイトを作るなら、食事法や運動方法、おススメのサプリメントなどいろいろありますよね。
英語関連なら単語の覚え方や勉強の仕方、長文読解のコツなどです。
最初の頃は文字数を気にせず、どんどん記事を投下していきましょう。
最初から「○○文字以上で記事を書こう!」と意気込んでも挫折するだけです。
とりあえずサイトジャンルと関係する話で記事を書いてサイト内のコンテンツ量を増やすことに専念してください。
むしろ、最初はこれくらいしか戦略がありません。
結局気合を入れて2000字くらいの記事を書いたところで全体の記事数が3記事にも満たなければ「最初だから頑張っちゃった人」という印象しかありません。

そう思われなかったとしても、「えっ、記事数少な・・・」って間違いなく思われますし、多分見下されます
たとえ文字数が少なかったとしても仕方がありあません。
とにかく意地でも30記事は作っていきましょう。

【記事数が増えてきた後の、記事ごとの文字数は?】

事数にボリュームが出てきたら(30記事~)、文字数を意識して書いてみてもいいですね。
ただしこれも注意が必要で、「普通のテンションで書ける限界よりも下の文字数」で書きましょう。
「普通のテンションで書ける限界」とはどういうことかというと、何も考えずにパソコンの前に座った状態でどこまで書けるかという話です。
要するにリアルな実力です。
どんな人でも、下準備をすれば1000~2000字は書けてしまいます。
でも何の準備もしていない場合は、慣れていないと700字でもきついと思います。
ちなみに、私が初めて書いた記事は確か140字前後だったと思います。
そんなもんですよ。最初は。
そこからどんどん記事を書くことで段々と書く流れが分かってきて慣れたテーマならすんなり書けるようになってきます。
私が踏んできたステップとしては、
140字~300字
300字~500字
500字~700字
700字~1000字
1000字~1200、1300字
1300字~1700字、2000字
といったイメージです。
本当に、書けば書くほど体力が付いていった感じですね。
ただし、必ずしも文字数が多ければ検索順位が上がるわけではありません
実際、動画しか載せていなかった記事でも1位だったことが何度もありました。

【動画だけの記事で1位だったのはなぜ?】

うに、記事数が3記事も無い状態で動画を貼っただけの記事を投下しても検索で上位に上がるのは難しいと思います。
私の予想ですがある程度記事数があり、かつ文字数もそこそもある記事が多くて、かつ更新頻度も高いサイトだと、簡単な記事でも上位になるのでないかと思います。
あくまで予想ですが。
ま、いずれにしても基本的なことはサイトジャンルに関係のある記事をたくさん書いていくことですね。
ここを外してしまったらどんなテクニックを駆使しても意味がありません(笑)

【サイトの役割】

イトの役割は無論、集客です。
ある特定のキーワードで検索を掛けた人を自分のサイトに呼び込み、そこで商品を買ってもらったりメルマガの読者になってもらうことが目的です。
普通の人なら、ここで話が止まります。
後は「どうすれば売れるサイトになるか」といった話になるのでしょう。
でもこれではネットの世界を生き残ることはできません。
結局サイトも検索エンジンという外部のプラットホームに乗っかった媒体です。
検索エンジンに嫌われて圏外に飛ばされたら、いくら売れるサイトを作っていたところでただのゴミです。
なので、私はあくまでサイトを「一集客媒体」という認識でしか捉えていません。
もちろん売るためのサイト構成を実践したりもしますが、それよりもいかにしてクローズドな媒体(メルマガなど)に呼ぶかが大事です。
メルマガ読者さえ集まればサイトが吹っ飛んでもビジネスはできるわけですから。
また、仮にサイトが吹っ飛んでも検索結果から消えただけで存在自体はあるわけなので、バックアップを取って新しいサイトに移行すれば何の問題もありません。
この時記事数が100以上あるなら直良しです。
いわゆる「強くてニューゲーム状態」です。
いろいろ語りましたが、とりあえずキーワードを意識した記事で空爆しましょう。

■筆者プロフィール


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アフィリエイトで稼ぐ方法は感性や感覚上げること。

 

【アフィリエイトで稼ぐならノウハウだけでは足りない】

 
フィリエイトやコンテンツ販売などのネットビジネスで稼ぐというと、
多くの人はノウハウの獲得にとにかく力を入れます。
もちろん、それが一番基本的なことなのでこれが間違っているわけではありません。
しかしいつまでもノウハウを追いかけるだけでは
稼げずに沈没していく人たちと同じ運命を辿ります。
アフィリエイトなどのネットビジネスを成功させるには、感性や感覚を高めましょう。
ビジネスと感性(感覚)なんて繋がらないと思うかもしれませんが、それは勘違い。関係性大ありです。
感覚を高めれば高めるほどあやゆる方面で進化できます。

【ビジネスとは気づき競争だ】

フィリエイトなどのネットビジネスはどうしても自分とPCのやり取りという印象が強いですが、
こういった表面的な捉え方はやっぱり危険です。薄っぺらい。
その向こう側にいるお客さんが、
・今どんなことに悩んでいるのか
・今どんなことに興味を持っているのか
・今どんなことに不満を抱いているのか
・これまでどんな人生を歩んできたのか
・これからどんな人生を描いていきたいのか
こういったことをくまなく感じ取る必要があります。
それこそ、あなたがそのターゲットになりきる感じで。
でないと、ターゲット設定がブレブレになり誰に向けて発信しているのか全くわからず
商品やサービスが売れないという状況になります。
ネットビジネスが上手くいかない人は大抵、このターゲット設定がブレブレなのです。
自分はどこの誰に向けて発信するのかを今一度確認しておきましょう。
ここが見えてくれば、リサーチのために日々触れるべき情報も分かってきますよね。
例えばサラリーマンがターゲットなら、流行りのビジネス書や週刊のビジネス誌、
ビジネス・時事関係のネットニュースなどに触れておけば
サラリーマン界隈の流行がすぐに分かります。
そして、流行に左右されない時流も分かりますので
例えばそれでロングテール※を狙った記事を作ってもいいですよね。
(※トレンドにかかわらず長い間検索され続けるキーワード)
また、あなたが現役のサラリーマンなら
肌で感じるリアルなことを記事ネタにしてもいいでしょう。
ただし、コンプライアンスに触れるような内容は絶対に避けてください。
あくまで多くのサラリーマンが感じる(共感してもらえる)あるあるネタが無難です。

【感性を鋭くすると何が起きる?】

ず、他人に先回りしてあらゆることに気づけるようになります。
すると、今度は先回りして人を感動させることができます。
あなたが仕掛ける側に転向する瞬間です。
完成系に近づけば、絶句させることすら可能です。
これが、感性や感覚を鋭くすることのメリットです。

【感性を上げた方が得する】

性を上げれば、まずライバルは皆無になります。
なぜなら多くのライバルがこういったこと知らないからです。
ライバルの方々は「人を感動させる文章を書くにはコピーライティングだ!」
と本気で考えていますから(笑)
技術だけ極めても意味が無いんですけどね・・・結構シンプルな話ですが、
人を感動させたければまずは自分が先回りして感動しなければなりません。
そして感動とは無論、感情の激しい動きであり
そこには技術といった小賢しい仕掛けは一切無いはずです。
だからこそ、喜怒哀楽の感情を大切にして色んなことに心の動きを感じてください。
世間に向けてアンテナを張るといった表現もできるかもしれません。
いずれにしてもビジネスのための情報発信をする以上は、
後から感動しているようではダメです。
あなたよりも先に感動されてしまっては、あなたが発信する余地は無いのですから。
早い者勝ちみたいになってしまいますが、歴史を見てもやはりスピードは重要です。
電話も発明者は確か、同じタイミングで2人いたと聞きます。
しかし、私たちが思い浮かぶのはグラハム・ベルただ1人です。
もう1人はスピードの重要性に気づけなかったがために、歴史に名を刻むことができませんでした。
先回りは勝つための必須技術なのです。

【感性を上げるメリット】

性を上げると、表現が豊かになります。
結果、あなたの中の言葉が増えます。
それは人の心を動かせるタイミングが増えることを意味します。
そうすると、あなたにファンができ人が殺到するようになります。
感性を上げることのメリットはこれだけに止まりません。
まず、ものごとの価値に気づけるようになります。
価値の違いが分かるということは、
人生のどのステージを歩むかに関わってくる非常に大切なテーマです。
この世界は価値を見出せる度合いでランク分けされています。
一番顕著な価値観は時間についてです。
というより、時間に始まり時間に終わると私は考えます。
1秒間に無限の価値を見出せる人種がピラミッドの頂点の世界にいることを許さるのです。
そこから下の層では、時間に対する価値観が緩やかに劣化していきます。
ちなみに、最底辺層は想像を絶します。
平気で5分10分、そして30分と時間を奪っています。
しかも、時間泥棒の本人はその自覚が皆無です。
むしろ、必要とさえ思っています。
これではこちらの命が持ちません。
時間泥棒の暇つぶしのためにあなたの人生があるわけではないのです。
話が逸れました。
いずれにしても、価値意識を上げていくことはメリットしかありません。
ぜひあなたの喜怒哀楽をフル動員して感覚を上げていってください。
お客さんはあなたが思っているほどアホではありませんよ。
この言葉にドキッと来たなら見込みアリです。
 

LINE@の規約変更でネットビジネス屋さん死亡

LINE@がいよいよ使い物にならなくなる。
 
なぜならLINE@では情報商材、アフィリエイト、セミナー誘導などの、
ネットビジネスで稼ぐために重要な要素がすべて使えなくなるから。
 
「これからはLINE@の時代!」
 
と息巻いていた層も、今後はLINE@でネットビジネスがしずらくなるだろう。
というより、LINE@でネットビジネスができなくなると考えた方が気が楽。
 
無料メディアからビジネスアカウントが消される動きは起きてきた。
 
古くはmixiに始まり、アメブロ、Facebook、Twitter、YouTubeなど。
 
こうした変化の中でも生き残ってきた人は、必ずこのビジネスを取り入れていた。
 

アフィリエイトで稼ぐコツまとめ:アフィリエイトで集客する時のコツとは?

サイトアフィリエイトにしろYouTubeやSNSで行うアフィリエイトにしろ、ある程度実践を進めた人がぶつかる壁、それが集客です。
「記事を書いても動画を投稿してもSNSで発信してもお客さんが来ない・・・」こういったことに悩むんですよね。
そして集客が上手くいかずに辞めてしまうのです。
セールスやビジネスの知識はあくまで自分の中で完結するのでサクサク進められるのですが、集客は他人(見込み客)と関わる場面になるので簡単にはいかないんですよね。
他人の思考や行動パターンを想定していろいろ策を練る必要が出てくるからです。めんどくさいですね~(笑)
なので今回は、「集客する時にどんなことに気を付ければいいのか?」ということをお伝えします。

【アフィリエイト集客には分かりやすい原則あり】


フィリエイトで稼ぐために集客したいけど中々うまく行かない・・・
こういった悩みを抱える実践者は多いです。
ブログも作った。Twitterも開設した。YouTubeも始めた。それぞれ定期的に更新している。なのに誰も来ない・・・そんなふうに悩むわけです。
これの行きつく先は「なんだ、やっぱりネットビジネスは稼げないんじゃないか!」と言って挫折する未来です。
いかにして見込み客を集めるか(集客)はビジネスの永遠のテーマですから、ある意味で健全な正しい悩みです。
さて、アフィリエイトの集客ですがあることをおさえれば結構カンタンにできます。
集客に使う媒体(ブログ、SNS、無料レポート)にもよりますが、どれを選んでもせいぜい1~2か月くらいで結果が出てきます。
(あ、ちなみに有料広告を使えば一瞬です笑)
とりあえず今回は「資産化できる(=ほったらかしにできる)」という観点から、ブログ集客を念頭において話していきますね(`・ω・´)
ブログであればとりあえず長期的に運営でき、そこそこできてくれば安定してリストも取れるようになるので取り組んでおいて損はありません。
ただし、検索アルゴリズム変化による順位下降などのリスクもあるので、早めのリストマーケティング実践(=メルマガ読者の獲得)も忘れずにお願いします。

【アフィリエイトで稼ぐために書くべきブログはただ1つ】


れは「お悩み解決系ブログ」です。
見込み客が抱えているであろう悩みを解決するブログを書けば、それでブログ集客はゴールなんですよ。
どんな悩みを抱えているかはアフィリエイト商品によってまちまちですが、例えばダイエットに関する悩みなら
・ダイエットサプリの選び方はどうすればいいか
・○○ダイエットは本当に効果があるのか?
・1週間以内にダイエットを成功させるには?

などです。
これに関する記事をたくさん書いていくことで、検索エンジンから「このサイトはダイエットに関するコンテンツが充実しているサイト」という評価を受け、検索結果に表示されるようになります。
ライバルが多いな中でそんなにうまく行くのかと思うかもしれませんが、何かしらの記事が上位表示されることは多々あるのでご安心ください。
もちろん、検索されるキーワードを意識したタイトル・内容・悩み解決系であることは必須ですが。

【情報は引き寄せられるもの(見込み客の視点に立つ)】


報とは引き寄せられるものです。
先の例で見たような見込み客が求めるであろう情報(求める悩み解決の方法)を引き寄せられるよう、あなたが先回りして素材を見つけやすいように用意しておく必要があります。
そのためにキーワードを意識してブログ全体を創り上げていくわけですね。
サイトタイトル、記事タイトル、記事内にキーワードを見込み客が反応する散りばめて、検索エンジンにアピールしましょう。
「このサイトには見込み客の悩みを解決するコンテンツで溢れています」と。
特に記事タイトルがブログ運営では重要です。
必ずそれが何の記事(何について書かれた記事)なのかパッと見で分かるようにしましょう。
例えばこの記事のタイトルは、「アフィリエイトで集客する時のコツとは?」というものです。
これなら一目見ただけでこの記事がアフィリエイトで集客するためのコツについて書かれたものだと分かります。
ということはアフィリエイトの集客で悩んでいる人やアフィリエイト集客のコツを知りたい人に刺さりやすいということです。
でももしこれを、「情報は引き寄せられる」といったものにしてしまうと何について書かれたものかよく分からないという事態になります。
結果として見込み客に足を止めてもらうチャンスをみすみす逃すわけですね。

【情報が引き寄せるもの】

信する情報で引き寄せる見込み客が決まります。
自分の望む見込み客に来てもらうにはどうすればいいのでしょうか?
まずはメジャーなキーワードをおさえておく必要があります。
例えばアフィリエイトで稼ぐ系の情報発信をするなら、
・アフィリエイト 稼ぎ方
・アフィリエイト 稼ぐ 初心者
・アフィリエイト ブログ 無料
・アフィリエイト 集客 無料
・アフィリエイト 始め方 ブログ
こういったテーマで記事を書くことがマストですね。
当面はこれ以外(この場合はアフィリエイト関連以外)の記事は書かずとにかく見込み客に「このブログはアフィリエイト専門のブログ」と思ってもらえるようブランディングをしていきましょう。
もちろん、これはダイエットだろうがスポーツ関連だろうが同じです。
関係ない情報を一切排除して見込み客の悩みを解決するコンテンツに集中しましょう。

【ブログの文字数はどうする?】

ログの文字数はどうすべきかという話ですが、実は多ければ良いとか少ないからダメというわけでもありません。
100字も書いていない記事が検索順位2位の時もあれば2000字以上書いても検索圏外なんてザラですから(笑)
もっというとSEO世界を支配する最高神グーグルは「文字数をSEOに反映するアルゴリズム」を持っていないのでそもそも関係ないという話です。
参考までにグーグルの中の人の話を紹介します。

グーグルの中の人:
we don’t have an algorithm that counts the words on your page and says Oh everything until 100 words is bad everything between 100 and 500 is fine and over 500
we don’t look at it like that we try to look at the pages overall and make sure that
this is really a compelling and relevant search results to users and if that’s the case then that’s perfectly fine if that’s long or short or lots of images or not that’s essentially up to you
要するに・・・
「ユーザーに役立つ記事なら文字の多い少ないにかかわらず評価する」
ということ。

ただここでも考えるべきは見込み客の悩みを解決するコンテンツです。
そのためには今回お伝えしたことに加え、ユーザー(読者)に役立つ情報を網羅しておくこと(網羅性)や専門性を持つサイトにしていくことが重要視されていますね。
これを優先して考えれば、やはりある程度のボリュームが無いと伝えられないことの方が増えてきます。
なので、「これでこの悩みの解決はできた!」とあなたが納得できるまで書くというのが1つの指針になります。
もちろん自分本位だけではよろしくないので、見込み客の目線に立って本当に悩みが解決されるかということもチェックしてください。
これらのことを意識すれば、きちんと見込み客が集まるブログができあがっていきます。
そんなお話でした。

■筆者プロフィール




アフィリエイトで稼ぐコツまとめ:メールアドレスは到達するものを、ね・・・

【ネットビジネスで稼ぐチャンスだったのに、非常にもったいない】

ットビジネス絶対的王道メソッドという無料講座があるのですが、今日これに登録して、アンケートまで答えてくれた人がいました。
でも、その人のアドレスが送信不能になってしまって、結局アンケート回答者限定のプレゼントも送れなくなったんですよね。
もちろん、講座自体のフォローメールも送れません。
フォローメールでも追加プレゼントがあったのに・・・
やっぱり ocn や iris.eonet.ne.jp , excite.co.jp , bbt757.com←これ系のよくわかんないアドレスはダメですね。
少なくともネットビジネスで稼ごうとする人が使うアドレスではありません。
やっぱり無難なのは @gmail.com です。
これなら迷惑メールに入っても迷惑メール解除が楽なので。
あなたも、情報を確実に受け取ってネットビジネスで稼げるようになりたいなら、大切な情報を受け取る手段は gmail にしておきましょう。
さもないとこの人のように稼げるチャンスを棒に振ることになります。

【でもアンケートには答えてくれたので・・・】

の残念な参加者もアンケートには回答してくれたので、せっかくですから私からコメントでも差し上げましょう。
まぁ本人は見られないんですが(笑)

【ブログで集客ができていません】

ログ集客ができません!」って簡単に言う人、多いですね~
「ブログ集客が上手くいかない!」と神様にクレームを言えるのは、少なくとも下記の記事で語っているような基準を満たしてからにしましょう。

サイトアフィリエイトで地獄を見る副業サラリーマン


 
ブログは鍛えれば鍛えるほど強くなり、安定して集客してくれるようになります。
でもそれまでには血反吐を吐くような積み重ねと何サイトか作っては潰すというドМでも耐えられるか分からないプロセスを経ることになります。
なので、適当に30記事くらいアップして集客ができないくらいで「ブログで集客ができない!」というのはナシです。
あと470記事は文句を言わずに書きましょう。

【あと、ただ書けばいいって話でもないから】

ブログ記事をテキトーに書く人が多いこと多いこと。
既に成功しているカリスマブロガーは参考になりません
彼らを参考にして何にも検索エンジンに引っ掛からないようなキーワードでブログ記事のタイトルを決めて、何の悩み解決にもならない日記みたいな記事を書いたってそりゃ誰も来ませんよ(笑)
ブログで集客をするなら、全ての記事をターゲットの悩み解決になるものにしましょう。
ダイエット系ブログなら、ひたすらダイエットをしたい人、ダイエットに悩んでいる人の悩みを解決する記事を。
アフィリエイトで稼ぐ系ブログなら、ひたすらアフィリエイトしたい人アフィリエイトの実践で悩んでいる人の悩みを解決する記事を。
まずはこれを黙って遂行に限ります。少なくとも流行りのスポーツの話題や政治の話をする必要はない。
トレンドブログじゃねぇんだから。

【コピーライテングを学んで稼ぐことができますか?】

い。コピーライティングを学んで自分の実践に落とし込めばネットビジネスで稼げるようになります。
例えばコピーライティングを良い感じに鍛えることで、
・3年以上前に作った記事から商品が売れていく
・セールスがかかるまで1週間以上残して、ステップメール初日で商品が売れる
こんな現象が起きます。
なので、コピーライティングを鍛えることはネットビジネスを飛躍されるためにかなり重要になってきますよね。

【でも、コピーライティングだけはダメよ】

ここで落とし穴。「コピーライティングをひたすら勉強すれば稼げるようになる!」わけではありません。
コピーライティングはあくまでネットビジネスを構成する要素の一部。
もちろんこの一部が結構なパンチを効かせるわけですが、これだけあれば万事OKってことでもないんですよ。
セールスの仕組みを整えて、お客さんの相談にちゃんと乗ってあげて、もろもろ準備ができて最後の一押しにコピーライティングを「まぶす」と
跳ね上がるという話です。
コピーライティングスキルに全振りすれば大丈夫だとは思わないでください。
コピーライティングさえ極めれば何とかなると考える人は多分、コピーライティング教材を売りたい販売者の言葉に毒され過ぎています。

【とにかく実績を作りたいです】

ットビジネスにおける実績って何だと思いますか?
そもそもどうすれば、ネットビジネスで稼いだことになるでしょうか?
もっというと、いくら稼げば、ネットビジネスで稼いだことになるでしょう?
1万円?
10万円?
100万円?
はい。どれも不正解です。
1円でも稼げば、ネットビジネスで稼いだことになります。
そしてこれが実績になります。
この1円にちゃんと感動できる人が最終的に月収100万円くらい余裕で稼ぐようになる感じですね。
ここで「たった1円?バカバカしい」となる人はネットビジネスというより「商売」に向いていない。
1円でも稼ぐことに真剣になれるか。ビジネスは遊びじゃないんだよ。

【まぁ、まずはメールアドレスからだね】

局これだけ渾身の回答をしても、肝心のアンケートを送ってくれた人には届きません。
この人は自分が書いたアンケートの答えを見ることなく、ネットビジネス絶対的王道メソッドを終えてしまいました。
代わりに、これを見るあなたは1人のケーススタディと、情報を確実に受け取るためにはどうすればいいかを知ることができましたね。
一方は機会損失。一方は機会の獲得。
残酷ですね。

アフィリエイトはTwitterやFacebookで稼げる?

 

【アフィリエイトで稼ぐためにSNSを利用する】

 
Twitterアフィリエイト」「Facebookアフィリエイト」などといった
 
SNSを使ったアフィリエイトは結構人気があります。
 
 
ブログやメルマガほど手の込んだものを作らなくても
 
属性(見込み客)を絞ったアカウントを展開し大量のフォロワーを集めて
 
そこに向けて商品をセールスする。
 
 
これがSNS系アフィリエイトの大まかな流れです。
 
 
実際今でも稼いでいる人はいるので問題無く通用するモデルです。
 
 
だからこそ、「我こそは!!」と言わんばかりに
 
SNS系アフィリエイトに挑む人が後を絶たないのですが・・・
 
 
 

【SNS とは】

 
さら「SNSとは?」なんて言われてもさすがに分かりますよね(^^;
 
 
念のため知らない人のために解説しますと、
 
SNSとはTwitter や Facebook でお馴染みの
 
他者と交流できるネット上の媒体のことです。
 
 
知人、同僚、はたまた芸能人まで、絡める人種に制限はありません
 
 
本当にすごい媒体です。コミュニケーションの極致です。
 
 
さて、「人集まるところ、商いあり」とはたった今思いついた格言ですが、
 
やはりこうした媒体をビジネスに利用する人は多いですよね。
 
 
大手企業も公式アカウントを作りバンバン宣伝していますし。
 
 
個人は個人で広告を作ってマニアックなリーチを試みたりしています。
 
 
まぁ便利だからといってあまり広告が増えすぎても
 
ビジネスが嫌いな一般ユーザーには煙たがられるわけですが(笑)
 
 
これらの媒体は本当に人が多くいるため、自分のお客さんを比較的簡単に探せます。
 
 
どうしたって人が集まる場所ですから、ある程度のアクセスを集められるのです。
 
 
・SNS が盛んであること(というより沈静化はまずない)
 
 
・ビジネスに利用できること
 
 
こういった事情から、先述の通り
 
「Twitter で稼ごう!」「Facebookで稼ごう!」「LINEで稼ごう!」
 
というような教材が多く出ています。
 
 
ブログやメルマガよりもお手軽にアフィリエイトができる・・・
 
となれば多くの人がSNSアフィリエイトに殺到してもおかしくはないですよね・・・
 
 
でもね(´・ω・`)
 
 
 

【SNSはあくまで玄関口】

 
Twitterで・Facebookで・LINEで(以下略)」
 
確かにそれらを使った上で収益を上げている人は存在します。
 
 
私もこれらの媒体を有効活用してバズマーケティングを展開中です。
 
 
システムを確立できている人なら月収数百万円は造作もないでしょう。
 
 
しかしSNSの本来的な立ち位置は、あくまでも集客手段のひとつです。
 
 
SNSで稼いでいる人は、
 
・Twitterだけで
 
・LINEだけで
 
・Facebookだけで
 
収益化しているのではありません
 
 
 
やっぱりそこから先が必ず用意されています。
 
 
それは独自サイトかもしれませんし、メルマガかもしれません。
 
 
(ちなみに最強なのはメルマガです)
 
 
いずれにしても、ちゃんと「応接室」があるのです。
 
 
これまで挙げてきた SNS 媒体はあくまで玄関に過ぎません。
 
 
ここを勘違いしてしまうから、ビジネスが思うようにいかないのです。
 
 
つまり「Twitterで稼ぐ」「Facebookで稼ぐ」「LINEで稼ぐ」教材を買ったところで、
 
買った本人がその先を用意しないのならそれで終わりということです。
 
 
 

【SNS 「だけ」だと素人くさい】

 
る人が面白いことを言っていました。
 
 
それは、ビジネスの媒体がSNS だけだと素人くさいという話です。
 
 
具体例でいえば、
 
「ネットビジネスしてます!!」「ネット起業しています!!」
 
というTwitterアカウントに何のリンクも無い状況です。
 
 
ホームページへのリンクなし、メルマガLP(募集ページ)のリンクも無し。
 
 
ただ「ビジネスしてます!」「自由を目指してます」と叫んでいるだけ
 
 
似たような現象は他の SNS でも起こりえます。
 
 
ホームページURLがないアメブロ、Facebook・・・
 
一瞬で薄っぺらいと判断されます。
 
 
ただ、初心者に「ホームページを持て!」というのも酷な話で
 
ここは難しいところですが、そうも言っていられなくなるかもしれません。
 
 
年々、無料媒体でビジネスをすることが厳しくなりつつあるからです。
 
 
規約の改定で削除のリスクが高まっているのが大きな原因です。
 
 
こうなってくると、
 
「初心者はまず無料ブログから」とも言いずらい状況ですよね。
 
 
というより、初心者はブログなんてやらずに
 
まずはメルマガで稼ぐことを覚えるというのが表には出ない本当の王道なのですが。
 
 
実際、メルマガから始めて稼げるようになり
 
今では指導者的立場にステップアップした人は何人もいます。
 
 
皆ほんの数か月前までは
 
まともにメルマガという媒体を育てていなかったにも関わらずです。
 
 
閑話休題。
 
 
いずれにしても、
 
SNS の使いどころを間違るととんでもない失敗をしてしまいます。
 
 
そもそもSNSはユーザー同士の交流がメインであって、
 
ビジネス目的のツールではありません
 
 
だからこそ各SNSの規約ではビジネス目的の利用が制限されていますし
 
見せしめ的にアカウントが消される人も結構いるのです。  
 
 
つまり、「自分はSNSで稼いでいる!」と
 
ドヤ顔の人はただ運営に泳がされているだけなんですよね。
 
 
アフィリエイトなどのネットビジネスで稼いでいる人たちは知っています。
 
 
SNSなんてものはあくまで玄関口だと。
 
 
この意識を持っておけば無問題(モーマンタイ:問題なし)です。
 
 
それでは!