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アフィリエイトで稼げる人と稼げない人の決定的な違いとは。

 

【アフィリエイトは今でも余裕で稼げるビジネスモデル】

フィリエイトはもう稼げない!!」
「アフィリエイトはオワコン!時代遅れ!!」
という頭の弱い論調を時おり見かけますが、
正直目がちゃんとついてんのかと問いたくなりますね。
アフィリエイトは今でも普通に稼げますし、稼げないと言っている人はそもそもちゃんと取り組んだことがないか
よっぽどビジネスのセンスが無いか、そもそもアフィリエイトというビジネスモデルに向いていないかのいずれかです。
アフィリエイトにしろ他のネットビジネスにしろ、
おえるべきポイントをおさえておけば1万円も稼げずに終わる・・・
なんてことはありえません

【アフィリエイトで稼ぎたければこれを知っておこう】

ットビジネスで稼ぐためのポイントは、
きちんと結果が実証されている手法に取り組むことです。
・ブログアフィリエイト
・サイトアフィリエイト
・SNSアフィリエイト
・転売
・せどり
・独自コンテンツ販売
細かなものを入れればまだありますが、
とりあえずこれらの中で自分にピンと来たものに取り組みましょう
一番やってはいけないことは、
「誰でも楽して簡単に」系のノウハウに取り組んでしまうことです
まずこういった文言をチラつかせる
ノウハウは1000%嘘・詐欺だと思って構いません。
確かに一時的に稼げることもあるのかもしれませんが、
一瞬だけ稼いで終わりなら、そもそも取り組む意味がありません
私が度々お伝えするように、大切なことは外部的要因に
左右されずに
安定かつ継続して稼ぐことなのです。
これが嫌だというなら、情弱ノウハウに取り組めばいいでしょう。

【次に、自分の生活スタイルと相談】

道的な手法を確認したら、
今度はより具体的にどの手法にチャレンジするかを決めましょう。
ネットビジネスで稼ぐためには、
手法をひとつに絞りコツコツと実践を重ねていくのが大切です。
いきなり大きな成果を目指さなくてOKです。
というより、「初月で月収○○万円!!」みたいな
キャッチコピーをあまりアテにしない方が良いですね(笑)
次々に手法を変えていては確固とした力は身に付きませんので。
さて、取り組む手法を選ぶにあたり
「これなら自分にもできそうだ」と思えるものが良いのですが
問題はその手法を無理なく実践できるかです。
例えば、普段の生活スタイルから観てあまり時間が取れなそうなのに、
わざわざ時間の掛かるノウハウに取り組むのは愚かなことです。
1日仕事をして帰宅後にネットビジネスというのも結構キツイ話ですよ。
私には無理でした(笑)帰宅してPCを触る元気が全く出ませんでしたね。
これでは結果が出るのも遅くなり挫折の原因に繋がります。
ですので時間がある人なら好きなように手法を選択できますが、
そうでない人は現実的に考えて実践できる手法が限られてきますので
その点は良く理解しておきましょう。

【取り組む手法が決まったら、後は実践のみ】

り組む手法が決まれば後はもう実践するだけです。
ここに余計な言葉要りません。
自分が選択した手法をと自分自身を信じて
愚直に実践していきましょう
その手法で数多くの成功者が出ているなら、もちろんあなたにも可能性があります。
ですので、ちょっとやって結果が出なかったくらいで
投げ出すことなく、ぜひ執着心を持って取り組んでください
本当に大事ですよ、これ。

【アフィリエイトで稼ぐための更なる奥義】

分にもできそう
・生活スタイルから観ても大丈夫そう
手法選びのコツはこの2点でしたよね。
次はどのように実践するのかという「学び」のプロセスに入ると思うのですが、
この時に誰から学ぶかという点は超超超重要です。
この選択を誤ると遠回りをします。誰から学ぶかの選択基準は簡単です。
その人が無料で出しているブログやメルマガ・動画などに触れて、
自分に合うかどうかを確認してください
これは100%直感で決めてください。
言葉遣い・話し方・声、見た目などの観点から判断してOKです。
教える人も教わる人も人間です
合う合わないは確実にありますので、まずは無料コンテンツで相性を確かめ
その後に有料教材等で学べばまず問題ないです。
(その指導者が分かりやすく物事を語れていることが大前提ですが)
ここでその人が信用に値するか否かを見極める私なりの視点をお伝えしていきます。
まず、その情報発信者の普段の発信内容で大体わかります。
ブログやメルマガであるものを発信しているか否かがポイントです。
それがずばり、明らかに成果の出ない詐欺的な無料案件です。
いかなる理由があるにせよ、自分の読者に対してこのような
危険なオファーを平気で流せる奴の気がしれません。
いかなる理由があるにせよそいつもその案件の詐欺師も同類です。
なので、その情報発信者の発信内容(特にメルマガ!)をよ~く見ておきましょう。
逆に信用できる情報発信者の特徴は
そういったクソみたいなオファーを流してこないのはもちろん
普段の発信内容も「日々の生活から得られる気づき」的なものが多いです。
というわけで、参考にしてみてください。
これは結構使える判断要素ですよ。
それでは!
【追伸】
時間が無い人にもおすすめの王道手法
 
 

アフィリエイトで稼ぐためには顔出し必須??副業の顔出しはまずい?

 

【結論:出さんでよろしい】

フィリエイトで稼ぐために顔出しをして信用を得よう!」
「アフィリエイトでは顔出しをしてブランディング!!」
という謎理論をぶちかます人がたまーにいますが気にしなくて結構です。
確かに、どこの誰とも知らぬ輩から買うよりは、顔が見えた人から買う方が安心・・・
ということもあるでしょう。
しかし、中には事情があって顔を出すわけにはいかない人もいます。
副業をしていることが会社にバレたらまずい・・・なんてパターンが典型ですね。
副業で会社の上司や社長よりも稼いでいるなんてことがバレたら、
いるにいれませんよね(笑)
私がサポートをしている方々は大半が会社員をしながら副業でアフィリエイト等に取り組まれるので、ほとんど顔出しNGですよ。
それに、そもそも顔出しなんてしなくてもきちんと真正面からコンテンツで勝負すれば確実にアフィリエイトでは稼げます。
もちろん、独自商品の販売だって余裕です。
顔よりもコンテンツで勝負しましょう。
究極的な話として、お客さんはその人の顔が見えるから商品を買うわけではありません。
その商品を紹介する広告(言葉)に納得したから、その人から商品を買うのです。
こちらの記事が参考になるかと思います。
上記の記事を見れば分かるように、私は顔を完全非公開(後ろ姿すら見せていません)にも拘わらず多くの人から私のコンテンツや言葉に「納得した」「信用できると思った」といった旨の言葉をいただくことができています。
なぜって、それはやはりコンテンツ勝負で挑んだからです。
本当にこれだけなんですよ。
顔出しはまぁ、商品を売るためのオプションやプラスアルファ程度に思った方が良いでしょう。
ですので、まずは自分のコンテンツ(特にテキスト形式)を磨く事に専念してください。
話はそこからです。

【むしろ「顔を出さない方がいい人」が顔出しでやらかすパターン】

の顔ほど印象が強いものはありません。
素直に、「自分の顔には自信が無い・・・」という場合には無理に出す必要はありません。
この世界は実に不可思議なもので、明らかに「いや、お前は顔出しなんてしない方がいいでしょwww」というレベルの人が顔出ししている場合があります。
(出会い系にもいませんか?「お前よくその顔で出会い系やろうと思ったな」というレベルの超絶ブサイクが)
まず、パッと見で胡散臭さ満点
一昔前のネット業界の人って感じの顔(笑)
情報教材よりも情報商材という言葉が似合う顔(笑)
特に詐欺系商品の販売者に多いです。
むしろ、詐欺系商品を販売する人たちほど顔を出したがり秀逸できちんとした商品を販売する人ほど顔を公にはしない傾向があります
これって本当に不思議なんですけど、実際そうなっています。
顔くらいしか勝負ポイントが無いんですかね・・・
(もちろん、顔出しの人でも誠実な人はいますよ)
前者はうしろめたさを顔出しで少しでも取り繕いたいのでしょう。
対して後者は、コンテンツの内容と質に絶対の自信があるので別に顔出しなんてしなくでも飛ぶように売れていくのです

【言葉を磨こう】

当にこれに尽きますね。言葉にはすべてが宿ります。
その人のテキストベースのコンテンツを見れば、大体の人となりは掴めるものですよ。
例えば、本当は真面目なのにあえて一見ふざけた文章、攻撃的な文章、過激な文章などこういった内容を書いている人がいるとしましょう。
たとえそうであっても、その所々に揺るぎない信念と誠実さが見え隠れしているものです。

【ちなみに名前もペンネームでおk】

回の話と関連して、アフィリエイト等のネットビジネスをする際に本名で活動すべきか否かという不毛な議論がありますが
これも正直どうでもいい話です。
本名で動いても支障が無いならそうすべきですし会社バレがマズいならボカすしかないでしょう。
判断基準はその程度のものです。
ただ少し補足しておくと、一昔前によくいた「サラリーおやじのビジネス実践記」や「スマイルクリエイター」、「ヘナチョコライター」、「マーケターK」みたいな吐き気を催すほど絶望的にダサい名前はやめましょうあと、意味不明な英単語の人ね。
それであればシンプルに名前をもじったニックネームか、名字が無難です。
名字なら絶対にバレませんので。

【最終的なポイントは丁寧な発信や誠実な対応】

にかく、顔や名前を出さなくても稼げることは覚えておいてください。
ただ、もしも顔出しOKの状態になったのならプロに依頼して宣材写真を撮ってもらうくらいはしてもいいです。
やるとなったら本格的に攻めましょう。むしろしてください。
ここで中途半端な写真を載せてイメージを悪くしては大損です。
なので顔を公開するならプロに頼んで完璧なものを仕立てましょう。
まぁ、それまではとにかく日々の発信を丁寧に行うこととお客さんから質問や問い合わせが来たら誠実な対応を心掛ければ
それだけでも一応の信用を得られます。
実際、私から有料コンテンツを手にした方の多くは、購入の動機が「私(平野)の対応が良かったから」と話してくれます。
これってもはやコンテンツ関係ないですよね(笑)
ま、デジタルの最後の決め手はやはり人間勝負ということです。
いくら長いレビュー記事を書いても、いくら完璧なスッテプメールを書いても、こういった基本的なことを雑にしていると最後に足をすくわれます。
いかにお客さんのことを考えて発信・対応をするかがポイントです。
この辺は、ネットビジネスを「ネットで楽して稼ぐ裏ワザ」程度にしか思っていない奴らには一生辿り着けない境地ですね。
結局、ネットビジネスも立派な商売なわけなので訳の分からないことをやればすぐに終わりが来ます。
それでは!
 
 

アフィリエイトで稼ぐコツ:継続できないなら辞めちまえ!

【楽じゃないのよビジネスは】
ット」ビジネスという言葉が悪いのか、確かにリアルビジネスに比べれば掛かるコストも安く済むので個人が成功するのにこれ以上の環境は無いといえます。
でもなんでだろう。だからといって「楽して稼げる」わけではないんですよね。
この辺りをイマイチ理解できていない人が多い気がします。
私が推奨しているメールマーケティング(リストマーケティング)も、仕組みをある程度作ってしまえば自動的に収益が発生しますが、初心者スタートなら当然時間は掛かるわけです。
それでも最終的に手にする収穫が大きいわけですから、頑張る価値は大いにありますよ(だって自由になれるんですよ?)。
どんなにサボりながら取り組んでも4年くらいで仕組みは完成するでしょう。
その数年、人生80年でいえば何%でしょうか。5%でした。
5%・・・頑張れませんかね・・・
もちろん本気で取り組めば3年・・・2年・・・
1年と成功までの期間は短くなっていきます
実際、実践開始から半年で結果が出る例も珍しくはありません。
まぁ、あまり期間の短さを強調しすぎて、実際それよりも時間が掛かった時にショックを受けても意味が無いので私はあまり気にしないようにと教えていますが。
だらけてもいい。サボってもいい。でも辞めないでください。
辞めてしまったらすべてが無駄になります。

【絶対に失敗する人の特徴一覧】

かなるリスクも背負いたくない!
・これっぽちも作業したくない!
・一切自己開示したくない!
・ビジネスのために一切お金をかけたくない!
・お客さんと一切やり取りしたくない!
・何も売らずに稼ぎたい!
まぁ、ありますけどね?
アドセンスとかその辺なら、とりあず10円くらいなら稼げるんじゃないですか。
でもリスクを背負いたくないとかお客さんと関わりたくないとか、それってひたすらに自分のためですよね。
単なる○○二―ですよ。これでは。
「ネットで簡単に稼げる」みたいな風潮もそれを手伝っているのかもしれませんが、現実的に考えても楽して稼げるわけがありませんし、仮に少ない労力で稼げたとしてもその報酬額はたかが知れています
大きく稼ぐには、ビジネスをするしかありません。
ビジネスとは何かしらの価値をお客さんに売ることです。
それはモノかもしれませんしサービスかもしれません。
いずれにしてもお客さんのお金と自分のコンテンツを交換する。
これ以外で大きく稼ぐのはまず不可能です。

【ビジネスで背負うリスク?それがどうした】

スクを負いたくない!!」とか何とか言っている人がいますが、それ自体おかしな発想だと早く気付きましょう。
雇われにしたって起業にしたって一定のリスクを抱えているわけですよ。
雇われて生きるなら会社に依存するリスク。
起業してすべての責任を負って生きるリスク。
完全にリスク0なんてものは幻想です。
どんな生き方をしても一定のリスクと付き合うことになるのです。
まぁ、起業して自分で稼ぐ力を付けてしまえば、雇われでいるよりもある程度のリスクをコントロールできますが。
問題はどちらのリスクを受け入れるかです。
そして重要なのはそのリスクとどのように付き合っていくかです。
つまりリスクの排除ではなく受け流し方を考えるということですね。
リスクを自分の人生から完全に消すことはできません。
完全に消せると思ってしまうその思考をまずは疑いましょう。
(どうしてもリスクが嫌なら、もう何もするな)

【ネットビジネスで作業をしたくない?でも稼ぎたい?馬鹿かテメーは】

れまた楽して稼げる風潮の弊害ですね。
・設置するだけ!
・コピペするだけ!
・1日30分で報酬発生!
よ~く考えてみましょう。
本当にこういったモデルがあったとして、それをわざわざ人に教えるでしょうか?
誰にでもできるものはすぐに飽和します。
だからこそ、コッソリ行うのが鉄則です。
いつまで甘い言葉に骨抜きにされているのでしょうか。
さらに言っておくと、誰でもできることに価値はありません。

【お客さんと関わりたくない!】

ぁ、じゃぁもうビジネス辞めましょう。
ギャンブルでもするか宝くじでも買いましょう。あとFXや株なんかもいいんじゃないですか?
お客さんとの関わり無しでどうしてビジネスができるのでしょうか?
どうやったらその発想が出てくるのでしょうか?
この辺の思考がもう完全に独りよがりです。
「お金は人が運んでくる」という絶対原則を完全に無視しています。
こんなこと高校生のバイトでも知ってますよ。
お客と関わらずにネットから収益を得る?
笑わせんな!・・・と言いたいところですが、一応ネットの場合はアドセンスという手があります。
でも別に楽じゃありません。
アドセンスで満足に稼ぎたければ月に何十万何百万というアクセスを集める必要があります。
それって相当な実力を要するわけですが、作業大嫌い人間に果たして務まるのか疑問です。
また、仮にアルゴリズム変化サイトが上位表示されなくなったらどうするのでしょうか?
その辺の認識は OK ですか?

【何も売らずに稼ぎたい!!】

・・・。

ここで私は考えた。「そんなものは無い」と一喝するか、
無料オファーやアドセンスを例に挙げてそれらで稼いでも自由になれないことを示すか・・・

 
え?、何も売らずに稼ぎたい?
分かりました!!
さようなら~(^_-)-☆

アフィリエイトで稼ぐことこそ、弱者が強者になる最短ルート。

【アフィリエイトをする上でのリスクは特にない】

フィリエイトの何が良いって、とりあえず始めるだけなら無料でできるということです。
ブログはFC2やシーサーブログなどの商用利用OKの無料ブログを使えばいいですし、メルマガも発行するだけなら無料で使える配信スタンドもいくつかあります。
つまり、「アフィリエイトってこんな感じ」という経験を得るだけなら無料でできるということです。
もちろん無料には無料なりに、
・運営からブログを消される
・カスタマイズに限度がある
・広告を消したらブログも消される(まぁ、これは仕方ない)
・そもそも運営元が無くなる
・メルマガのリストを取得できない
といったリスクや不自由さがあるので、ある程度アフィリエイトのイメージが掴めて自分にできそうか(続けられそうか)を判断出来たら、早々に有料での媒体運営に切り替えましょう。
ブログなら有料のサーバーを借りて独自サイトを作り、メルマガなら有料の配信スタンドを借りてリスト管理をしながらビジネスをする。
運営費用にして月額1万円程度です。
1万円運営費用に回すことでその何十倍~何百倍のリターンを回収できる仕組みが使えると考えれば、かなり安い設備投資ではないでしょうか?
ネットビジネスの利益率の高さはこういったランニングコストの低さが関わっています。
逆に、この設備投資すら惜しむようではそもそもビジネスに向いていないと言わざるを得ません。
何でもかんでも無料で済まそうとする人で1万円以上稼いだ人を見たことがありません。
売らないアフィリエイトで人気の高いトレンドアフィリエイトですら、実践者は自分でサイトを用意して運営しています。
あなたが本気でアフィリエイトで稼いで自由を目指すなら、ぜひ身銭を切って投資することを恐れないでください。

【自己投資へのハードルが下がれば、後は早い】

ジネスのためにお金を使う、このことへのハードルが下がれば、後はかなり早く物事が進みます。
使える設備の質が上がるのでストレスなくビジネスができますし、メルマガなら検索エンジンの動向に左右されず着々と積み重ねていけます。
そういえば最近、グーグルがグレーな方法でSEO対策をしてていた企業サイトの検索順位を軒並み下げるといったニュースがありました。
まぁペナルティを喰らうほどの不当な手法でSEO対策をしていた企業が悪いのですが、私が言いたいのは別のことです。
要は最後のところで運営ありきの媒体(グーグル頼りのサイト)に頼ると、予期せぬタイミングで被害を被るということです。
ちなみに、今回はグレーな奴らがお仕置きを受けましたが普通に運営していたのに検索順位が下がったり検索除外に遭うといったことも度々あるので気は抜けません。
話が逸れましたが、いずれにしてもビジネスのために投資する姿勢が大前提であることに変わりはありません。
今回は流れで設備投資面が中心になっていますが、例えば知識を得るために教材を買ったりセミナーに参加するといったことも含まれます。
つまり今回の話をまとめると、設備投資や知識を得ることに身銭を切ることを覚えたら、アフィリエイトやコンテンツ販売で成功するのも時間の問題ということです。

【アフィリエイトで稼いでとっとと強者になろう】

りあえず私たちが生きるこの時代は、なんやかんやで富が強さの証なります。
資本主義ではお金こそ正義なのです。
まぁ周囲に誇示する必要はありませんが、少なくともお金があることであらゆる不自由・ストレスから解放されるのは間違いありません
嫌な人間と会う必要も無く、雨風強い日に外に出る必要もない。
食事や住む場所、自分のしたいことを我慢する必要もない。
こういったことをは自分で稼ぐ力を得るだけで簡単に実現します。
たま~にネットビジネスで稼ぐ人間を認めない的な発言をする人がいますが、正直何が言いたいのか分かりません。
自分で稼ぐ力を得ることに何の問題があるのか説明してほしいくらいです(笑)
確かに、いわゆるエリートコースで大成功して1億円以上の富を得る人生とアフィリエイトなどのネットビジネスから始めて1億円以上の富を得る人生とでは、関わる人間が違ったりするのかもしれません。
でも、それこそ本人の自己満足の問題というか、政治家や大企業の社長には会えないかもしれないけど
自分の人生を好き放題できる(お金と時間の自由を手にして)なら私は後者を選びますね(^_^)
後者なら、若いうちから自由な人生が手に入るという特典付きです。
一般的に給与の高い仕事ほど激務だったりしますが、ネットビジネスに関してはそんなことないですからね。

【勝った者が強い。もう稼いだもん勝ちだ】

い者が勝つのではなく、勝った者が強い」というフレーズを知っていますか?
なかなか面白い言葉なので、私は結構好きです。
もうごちゃごちゃ言ってないで稼げばいいじゃない?
と私は思うのです。
このルートで稼がないと1流じゃないとか、このルートで稼ぐのは2流とか、「あーほんとこの国は学歴社会なんだなー(棒)」と感じます。
これって、いつもいつも他人の目が気になって気になって仕方がないと言っているようなものですよ。
そんなに気になりますかね・・・
私はその辺の感性がぶっ壊れているので分からないのかもしれませんが(笑)

【経済的に自由になっても周りを気にするの?】

さの重要性は変わらない以上、私たちはそれを手にしなければなりません。
自分の人生に勝ちたいなら特に。では、何をもって強いとか勝ったとみるのでしょうか?
ひとつの目安としては、
・自分で生活をコントロールできている(強さ)
・自分の望む通りの人生を歩めている(勝ち)
といったところでしょう。
理由についてはもう分かると思いますが、一応解説しますね。
自分の収入を自分でコントロールできるのは大変な強みです。
会社の業績や世間の景気に左右されないということですから。
また、自分が生きたいように生きられればこれ以上のことはありません。
あなたは自分に勝ったと宣言できます。
ちなみに多くの人は妥協する自分に負けて、不本意な人生を歩んでいます。
ということは、今日私が話したことは非常識で世間知らずな発言ということになります。
困りました・・・。
・・・なーんてね ♪
今後の世界を生き残るのは、私の考えの方だと強く述べておきます。
そんなお話でした。

アフィリエイトで稼ぎたいなら必見。「非常識な成功法則」

【アフィリエイトで稼ぐための型とは?】

フィリエイトで稼ぐ方法としては主にブログやSNSを使ったものが代表的です。
ここでちょっと勉強した人は、メルマガという手法に行きつきます。
(実際にやるか否かは分かれますが)
で、ここで私が最近確信したことがあります。
やっぱりリストマーケティングがネットビジネスの心臓部であるということです。
もうアフィリエイトだとかコンテンツ販売だとか、そんな次元ではありません。
ネットをちょっとでも介したビジネスをするなら、リストマーケティング必須ということです。
この業界、いろんなことをいう人がいます。
ブログが一番稼げると主張するブログアフィリエイター(月収30万円以上)。
SNSが一番稼げると主張するSNSアフィリエイター(月収30万円以上)。
メルマガが一番稼げると主張するメルマガアフィリエイター(月収30万円以上)。
(それぞれの月収はあえて控えめに書きましたが、本当はどの手法でも月収100万円overがゴロゴロいます)
かく言う私はビジネスの原則から考えてもメルマガ(リストマーケティング)が安定かつ継続して稼げると思いますが、最近この方針が間違いではないと分かりました。
(これまた控えめ言いましたが、ホンネとしては「正義は我に在り」です笑)
ネットマーケティングに携わっている人たちと話す機会があり、そこで話を聞くうちに「あ、なんだ。やっぱりメルマガで稼ぐんじゃん」ということに気づいたのです。
もちろん、ブログもSNSもフル活用すれば収益は限りなく青天井に近づきます。
本当に使いこなせたなら、逆に収入をコントロールする方が大変かもしれません(笑)
(収入を低く抑えるという意味で)
でも今なにも無い状態から始めるとして、その時に最もふさわしい稼ぐための型は、やはりメルマガを使ったリストマーケティングなんですよね。

【成功法則に万人向けは存在する?】

の中には、成功法則と呼ばれるものがそれはもう腐るほどあります。
(アフィリエイトで稼ぐノウハウも腐るほどありますよねwww)
毎年(いや毎月、いや毎週?)、本屋さんにはその類の本が並びます。
ところで腐るほどあるにも関わらず、なぜこんなにも成功者というものは希少種になっているのでしょうか?
それだけ成功法則があるなら、もっともっと成功者が続出しても良い気もしますが・・・
もうお分かりですね、成功なんてできやしないのです
あっ、間違えました(笑)
そういうことではなく、この項のタイトルで示したような「万人向けの成功法則」は存在・・・しないということです。
勘違いしてはならないのは、万人向けのそれが無いだけ個別的なものは人の数だけあります
それが「システム」です

【あなたのシステムを発見しよう】

人向けが存在しないと分かった以上、私たちは別の策を考えなければなりません。
かといって、自分で考えて成功法則を生み出せるなら苦労しないですよね。
別の策とは何かというと、それは「あなたと同じタイプの成功者」を探すことです。
例えば・・・
自分と同じ40代サラリーマンから成功した人
自分と同じ貧乏学生から成功した人
自分と同じ経済状況から成功した人
自分と同じ定年後から成功した人
自分と同じ主婦で、子育てをしながら成功した人
このようにどんどん具体化して見つけていくのです。
ちなみにこの成功という言葉にもいろいろなものが含まれます。
それは起業による経済的成功かもしれません。
サラリーマンとしてどんどん出世していくことかもしれません。
異性にモテまくってウハウハな人生を送ることかもしれません。
不動産投資家として毎月の不労収入を実現することかもしれません。
誰もが憧れる難関資格の取得かもしれません。
あなたが思う「成功」に当てはめて考えください。
そして、あなたと同じタイプ(境遇)でそれを成し遂げた人を探すのです。
多くの人はこの方法を知らないためか、相も変わらず量産された成功法則に溺れています
覚えておきましょう。
成功法則こそ、オーダーメイドしなければならないのです。

【ではどうやって見つけるのか】

れが最後のステップです。まずは理想から言いますね。
あなたの身近にそういった人がいるなら、その人をとことんまで研究してください。
・生活スタイル
・話し方
・物事に対する考え方(哲学・思考)
・立ち振る舞い
・趣味嗜好
これらの人となりを示すものを完コピするくらいの勢いが望ましいです。
可能であれば直接教えを請うのもいいでしょう。次に、プラン B です。
あなたの周りにそうした人がいない場合です。
こうなったらもはや、情報収集しかありません
書籍で存在するならそれが一番理想ですがそうもいかないときもあるでしょう。
その時はネットという魔法を使ってください。心配はいりません。
あなたが「観測限界外の宇宙に行きたい!」とかそういうことを願っているのでなければ、
必ず過去に、あなたと同じ境遇からあなたの望む成功を掴んだ人が存在しています
そのデータを探してください。心配しなくても大丈夫です。
21世紀はトンデモ世紀です
20代で年収1億円が出現する時代です。
6歳で年収10億を超える時代です。
60歳でも司法試験に合格する時代です。
不可能は無くなってきているのです
(もちろん、本人たちの努力の甲斐あってですが)
ただしあなたが本当に観測限界外の宇宙に行きたいのであれば私は謝るしかありませんが、そうでないなら必ずあなたのパターンには先駆者がいます
きっと見つかりますよ。
そんなお話でした。
【追伸】
0代にして経済的成功を収める人間が出てきているというのは
本当にありがたい話。
それだけ若くして成功するための環境が整い始めている証拠でもある。
年収1億円といえば、これまでの常識なら20代では不可能な話だった。
もっといえば、個人レベルの成功といえる月収100万円くらいはもう完全に努力の範疇となった

アフィリエイトで10年後も20年後も、そしてさらにその先も稼ぎ続けたい人へ。

Instagram-for-money

【まずはこちらをご覧ください・・・】


 
 
のように、
 
あれだけ「楽に稼げる!」もてはやされたYou Tubeでも
 
結局は外部的要因で途端に稼げなく危機に晒されるのです。
 
 
流行りのSNSだって、
 
運営会社の業績が悪くなれば簡単に消える可能性があります。
 
 
現にTwitterは業績不振で先行きが不透明です。
 
 
これはYou Tubeだけの話ではありません。
 
このモデルはアドセンスによる広告報酬です。
 
 
つまり、今なお人気手法(笑)の
 
トレンドアフィリ系もダメということですよ。
 
 
確かにアクセスの集め方を学べるのは
 
集客の良い勉強になるかもしれませんが、
 
そんなことは他の手法を実践すれば嫌でも学べます。
 
 
結局ブログにしろYou Tubeにしろ、
 
アドセンスで稼ぐモデルの問題点は
 
外部的要因による影響を良くも悪くもダイレクトに受ける点です
 
 
今回のような株価変動によるもの。
 
 
検索エンジンのアルゴリズム変化によるもの。
 
 
そして運営元の規約変更・サービス停止など。
 
 
定期的にこうした危機に瀕しては、収益が激減または0になるのです。
 
 
これで本当にネットビジネスで自由になれるのでしょうか?
 
 
 

売って稼ぐ力を身に付けなきゃ話にならない】

 
端な話、アドセンスで稼ぐ系は誰にでもできます。
 
 
サイトを作ってアクセスを大量に集めて、
 
広告が表示orクリックされればいいわけですから。
 
 
でもやっぱりですね・・・
 
 
本当に安定かつ継続して稼ぐことを実現するためには
 
きちんと売って稼ぐ力を身に付けないとダメなんですよ。
 
 
商品を売って稼ぐ。これがビジネスの基本です。
 
 
集客して、商品提案して、売る
 
 
お客さんに商品提供の対価としてお金を支払っていただく。
 
 
シンプルですが、やっぱりこれが一番稼げます。
 
 
サイトが表示されなくなっても、
 
アドセンス報酬が激減しても関係ありません。
 
 
売るものとそれを欲しい人、または欲しくなる可能性のある人に
 
買ってもらえるスキルがあれば無敵です。
 
 
売る力があれば、一生お金に困りません。
 
 
冗談抜きで誰にも頼らず、自分ひとりの力で稼ぎ続けることができます。
 
 
あなたが商品を作る必要も無くなります。
 
 
商品を売りたい人のために
 
セールスレターを書くだけでお金を手にすることができます。
 
 
コピーライターというものですね。
 
 
確かにこの力は一朝一夕に身に付く代物ではありません。
 
 
飽くなき勉強と実践の繰返しです。
 
 
だから多くの人は取り組みたがりませんし、
 
取り組んでも挫折する人間が大半なのです。
 
 
むしろ多くの人はこの現実から目を背け、
 
勉強も実践も必要としない、楽して簡単に稼げるモデルを探しています。
 
 
まぁ、そんなものはどこにも無いのですが(爆)
 
 
飽くなき勉強と実践を乗り越え
 
泣き言も言わず弱音も吐かず、なおも壁にぶつかり、
 
それでも頑張って続けた人やっぱり稼げるようになっています。
 
 
もちろん、
 
正しい手法を実践していたという事実も重要ですが
 
 
 

【私は不思議でなりません】

 
述で売る力を身に付けるには勉強と実践が必要な旨を述べました。
 
 
この話を聞いて
 
ネットビジネスに取り組むのが億劫になってしまったかもしれません。
 
 
でもご安心ください。
 
 
別に難関資格試験のような
 
何千時間~何万時間という勉強を強いられるわけではありません。
 
 
知識量にして本2冊程度です。
 
 
増やそうと思えばもっと増やせますが、
 
普段繰り返し使う知識としては
 
本当にこれくらい(本当はもっと少ない)なんです。
 
 
だから、本気で取り組めば半年もしないうちに
 
全体の知識とノウハウは手にできるわけですよ
 
 
たったこれだけの期間を惜しんで、安易な方法に取り組む人が大勢いる・・・
 
 
不思議ですね。
 
 
例えば現在40歳で余命あと40年として、
 
そのうちの6ヶ月なんてたった1%くらいの期間です。
 
 
この1%を惜しんで
 
残り99%の人生を無駄にしている人があまりにも多すぎるのです。
 
 
 

【たった1%でいい。本気を出そう】

 
生における1%の期間に本気を出して学べば、
 
後の人生がどれだけ楽になるでしょうか?
 
 
アフィリエイトを始めとするネットビジネスで、
 
本当に安定かつ継続して稼ぐためには何度でも言いますが売る力の獲得が必須です。
 
 
この力を身に付けたのであれば、
 
もちろん「外部的要因に左右されてある日突然稼げなくなる・・・」
 
なんてバカバカしいことはなくなります。
 
 
株式市場がどうなろうが検索アルゴリズムが大激変しようがです。
 
 
あと運営会社が潰れてそのサービスが使えなくなろうがです。
 
 
そんな対岸の火事は本当に気にならなくなりますよ。
 
 
いや、こんなものまだまだです。
 
 
たとえ戦争中でも、ビジネスはいくらでもできるわけですよ。
 
 
無論、売る力が備わっていればの話ですが。
 
 
でも、身に付けた力がアクセスを集めるだけの力なら・・・
 
 
とりあえず、このことだけでも覚えておいてください。
 
 
 

【売る力の脅威をお教えしましょう】

 
はメールマーケティングを軸としたコンテンツ販売に取り組んでいます。
 
 
「取り組んでいる」といっても、
 
既に自動化が完了しているので今はたまにメンテナンスするくらいです。
 
 
つまり自動化した仕組みが24時間365日のエンドレスで
 
文句も言わず不眠不休で働いてくれているのです。
 
 
とんだブラックですね(笑)
 
 
日々あちこちから私の用意した仕組みに集客され、
 
商品なりサービスが売れていきます。
 
 
その中の主力システムがスッテプメールと呼ばれるものです。
 
 
ちょっと勉強した人はご存知かと思いますが、
 
予め用意したメールが自動配信され
 
見込み客と価値観の擦り合わせを行うメールのことですね。
 
 
そしてある程度価値観の共有が終わった段階で商品を提案し、成約させる。
 
 
これがこのスッテプメールマーケティングの神髄です。
 
 
スッテプメールを挟むことで、
 
サイト系アフィリのように出会い頭に商品提案するよりも
 
格段に成約しやすくなるのです。
 
 
スッテプメールを極めると、もうサイト系アフィリのような
 
正面衝突マーケティングなんてやる気が起きませんね・・・
 
 
でも、勘違いしないでいただきたいのですが、
 
これが売る力の脅威なわけではありません。
 
 
売る力の脅威とはこのスッテプメールが
 
終了する前に商品が成約するということです。
 
 
簡単に言えば、スッテプメールを7通用意していたとして、
 
その1通目、
 
つまり商品の「ひの字」も出ていない段階で商品が売れていくということです。
 
 
これが売る力の脅威です。
 
 
もちろんこの力は、正しいノウハウを学ぶことで身に付けられます。
 
 
それでは!
 
 
 
【追伸】
 

今更、ネオヒルズ族の話。

 

【良くも悪くもネットビジネスを広めた人たち】

 
期的には
 
2011~2013年あたりが最盛期だったでしょうか。
 
 
テレビや雑誌でネオヒルズ族なるものがよく取り沙汰されていました。
 
 
たった1か月でサラリーマンの平均年収を、
 
いやその何倍ものお金を稼ぐ20代そこそこの若者たちの存在は
 
世の中年の嫉妬心をものの見事にくすぐったのでした。
 
 
もちろん、中年だけでなく
 
彼らの同世代からも悲鳴に近い嫉妬が向けられていましたね。
 
 
まだネットビジネス自体が今よりも広まっていない頃です。
 
 
「ネットで月収100万円稼いでいます」
 
なんて言っても信じられませんよね。
 
 
でも実際にその人種は存在したわけです。
 
 
(もちろん今も存在しています)
 
 
ネット上で詐欺師だなんだと批判したところで
 
批判している奴らの何百倍も稼いでいたわけですよ。
 
 
そして、擁護する気はありませんが
 
ネオヒルズ族は別に詐欺師ではありません
 
 
コンテンツの質た提供の仕方に、
 
今ひと「つきめ細かさ」が足りなかったのでしょう。
 
 
さて、そんなネオヒルズたちですが、最近は見る影もありませんよね。
 
 
結局ポッと出の一発屋だったということでしょうか。
 
 
 

【そうでもないんだな~これが】

 
かにすっかり鳴りを潜めた人もいますが、
 
それ以外の誰もが知っているあの人やあの人は相変わらず稼ぎ続けています。
 
 
例えば
 
与〇氏は海外でトレード業を始め成功しているようです。
 
 
また、
 
久〇氏もSNS分野に注力した事業を展開しています。
 
 
つまり、
 
相変わらずめちゃめちゃ稼いでいるということですよ。
 
 
鳴りを潜めてから3年経っても、
 
彼らは相変わらずネットを駆使して莫大な収益を収めています。
 
 
ところで、3年前彼らをぼろくそに批判していた人たちは、
 
3年後の今、どんな生活をしているのでしょうか?
 
 
少なくとも月収100万円くらいは
 
余裕で稼いでいたりするのでしょうか?
 
 
おそらくそうではないでしょう。
 
 
ネオヒルズ族を剥き出しの嫉妬心で批判していた連中は、
 
3年経った今でも変わらない生活か、あるいはもっともっと
 
レベルの下がった生活を強いられているかもしれません。
 
 
この差です。この差。
 
 
結局お金持ちになれない人は、
 
お金を稼ぐ方法とその善悪
 
ごっちゃにして考えているのです
 
 
↑これすごく大事なことなんで覚えておいてください。
 
 
でもここではっきりと述べておきます。
 
 
それを自分で実行するかは別として、
 
「方法を知っていれば稼げて、知らなければ稼げない」
 
本当にこれだけのことなんですよね。
 
 

【「知っていれば」の差はビッグバンの如く】

 
れは「お金を稼ぐ」話に限りません。
 
 
大学入試でも同じです。
 
 
例えば英語。
 
 
センター試験冒頭の文法語法問題は
 
その文法語法の知識を知っていれば一瞬で正解できます。
 
 
知らなければ
 
3時間考えても5時間考えても答えは出ません。
 
 
最後は結局、勘に頼ることになります。
 
 
また、その後に待ち受ける長文読解も同じです。
 
 
「効率的な読み方」さえ知っていれば、
 
時間内に全ての文章を処理して解答できます。
 
 
これはもはや、そのための知識を知っているか否かの差なのです。
 
 
 

【転じてお金を稼ぐことも同じ】

 
こで話が戻りますが、お金を稼ぐにしても同じことなのです。
 
 
稼ぐ方法を知っていれば
 
自らの手で半永久的に世の中からお金を引き出すことがき
 
逆に知らなければそれはできず、むしろお金を世の中に奪われ、
 
他者から与えられるのを待つしかありません
 
 
まぁ、与えられたとしてもカスみたいな金額になるんですが。
 
 
ここで重要なのは、
 
あなたがどちらのステージに立ちたいかです。
 
 
世間の声なんて関係ありません。
 
 
自分の人生すら世間任せでどうするのですか。
 
 
「知っている」側かに立って圧倒的自由を手にするか、
 
「知らない」側に立ってその他大勢と同じ人生で終わるか。
 
 
どちらでしょうか?
 
 
【追伸】
 
「知っている」側への第一歩→
 

アフィリエイト報酬の相場は1件20万円!?売る商品はお客さんの悩みを解決するもの。


アフィリエイトは他社(者)の商品を紹介してその紹介料(広告報酬)を得るというビジネスモデルです。
紹介者(アフィリエイター)自身に販売責任は無く、ピンときた商品を気軽に紹介して報酬を得られます。
また、商品開発も当然既に広告主側が行っているので、自分で企画やら商品やらを作る必要もありません。
それでいて、アフィリエイトする商品やサービスによっては10万円や20万円を超える案件もあるので、アフィリエイト報酬だけで月100万円、さらには1000万円稼ぐというスーパーアフィリエイターの存在も珍しくなくなってきました。
そんなアフィリエイトですが、初心者はどのような商品を売るべきかよくわからないと思いますので、今回はアフィリエイトに取り組む際のポイントをまとめていきます。
 

【今や不動産すらアフィリエイトできる時代】


フィリエイトではどんな商品を売るべきか?」アフィリエイト実践当初は結構これで悩みますよね。
そもそも、※不動産を除くほとんどすべてのモノ・サービスをアフィリエイトできるわけなので迷うのも無理ありません。
※最近は不動産もアフィリエイトできるようになったみたいですね
しかし、初めに選択する商品を誤るととんでもない遠回りをすることになりますのでここで改めて方向性を確認しておきましょう。
この方向性を確認することで、例えば多くの人が目標にするアフィリエイト報酬で月収100万円もかなり現実的なものになります。

【高報酬であること】


ず第一原則はこれです。
アフィリエイトは紹介料をもらう形で収益を得るわけですが、この紹介料が高いものを選びましょう。
というのも、せっかく頑張って商品を紹介しても得られるアフィリエイト報酬が数十円~数千円では全然嬉しくありませんしそもそもネットビジネスで独立を目指す場合などを考えれば「冗談じゃない」という話になります。
例えば、紹介しやすいものとして書籍が挙げられますがあれらのアフィリ報酬相場は大体値段の3%ほどです。
つまり、税込み1480円の本をアフィリしても得られる報酬は44円4銭です。
したがって、書籍アフィリで月収30万円でも稼ごうと思ったら1か月に6756.7冊売る必要があります。
まず無理がある数字ですし、その前にそれだけのアクセスを集めるだけで至難の業です。
このことからも、アフィリの仕組みを体感するための「掴み」程度に取り組むならまだしも、本腰入れて低報酬の商品を紹介するのは辞めておきましょう。
ちなみに私が展開しているコンテンツでもアフィリエイト制度を設けていますが、アフィリエイト報酬は相場を大きく上回る80%以上にしています。

【覚えておいてください】


ットこそ、高額商品を売らなければなりません
ネットは「マス」ではなく「コア」で攻めるのが鉄則です。
つまり、通常であれば見向きもされないような商品が、コアな人たちに高額で販売できるのがネットの強みなのです。
例えばギター指導教材を5万円で。
例えば月額の個人レッスンを8万円で。
例えば個人コンサルを40万円で。
例えば1回きりのセミナーを150万円で。
ターゲットがマッチして、かつきちんと価値観の刷り合わせができていれば、こういった高額なサービスであっても飛ぶように売れます。
なぜならネット上でハナから見込み客にピンポインでアプローチ、または潜在客から気づくように導線を引くなどして集客し後はセールスまでのプロセスを踏むだけだからです。
そしてそのステップを踏む中で、どんどんお客さんの購買意欲は高まっていきます。
これで売れない方がおかしいですよね。
さて、ちょっと話が逸れましたが、とにかく「高報酬の商品を狙う」こと。
まずはこれを押さえておいてください。

【そして需要があるかどうか】


れも超重要です。
どんなに高報酬な商品でもそもそもの需要が無いなら全く売れません。
結果、稼げずに終わってしまいます。
需要があるか無いかを見極める・・・
ちょっと大変そうですよね。でも簡単な目安があります。
それは人のコンプレックスに強く関わるジャンルか否かという基準です
例えばダイエット・美容関係は最たる例ですよね。
これら美容系は女性が主ターゲットですが、薄毛治療などを入れると男性も入ってきます。
また、最近だとライザップのおかげもあって筋トレブームです。こういった容姿改善系は男女問わずって感じです。
なんにせよ、容姿に関するコンプレックス解消は古今東西多くの人が望んできたものなので、今後も売れやすさに衰えは無いでしょう。
後はお金関係にまつわるものです。副業や投資関連の商品は相変わらず売れます。
人は何だかんだで、お金を欲しています。
また昨今の経済状況から、「自分で稼がないとまずい・・・」というようにいい加減気づき始めた人も増えてきました。
だからこそ、この「稼ぐ系」のニーズは今後も一層強まるといえます。
というわけでこれらのものが、まずは売れやすいという事実をおさえておきましょう。

【その上でアフィリ商品を考えよう】


いうことは、後は先に挙げた基準を基に商品選定をしコツコツと売るための仕組みを整えていけばアフィリエイトで賢く稼げるようになります。
まず高額商品ないアフィリエイト報酬が高額に設定されているものであること(理想は1件1万円〜)。
同時にアフィリエイトする商品の市場が整っていること(※既にニーズがあり代表的な商品やサービスが世に出ていること)。
※「こういった商品があるとライバルが多数いて大変なのでは?」と思うかもしませんが、逆です。ライバルがいないような誰も注目しないジャンルを攻めるのは、人通りがまったくない道でお店を出すのと同じです。これではお客さんが来ないことは簡単に想像できますよね
上記のことを意識できれば、アフィリエイトで変な失敗をすること無く稼ぐことが可能になります。
そんなお話でした。
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