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アフィリエイトや情報販売などのネットビジネス←個人が少額投資で成り上がるにはこれしかない。

【個人で稼ぐ方法】

現在人脈もお金も何も無いただの個人が、
少額投資で成り上がるとしたらどんな道があるでしょうか?

手っ取り早いものはギャンブルでしょう。
うまく行けば数十万円は稼げるかもしれません。
しかしこれで稼げぎ続けるのは至難の業ですしそもそもがギャンブルです。
ギャンブルはトータルで負けるようにできているので(胴元が儲かる)
やっぱりおススメはできません。
では他には何があるでしょうか?
度々ネット広告で目にする「FXトレード」でしょうか。
確かに少額資金しかなくても信用取引を利用して
その倍の額を賭けることができますが、
負けた後がトンデモなく悲惨になります(go to 新小岩)。
下手に手を出して1000万、1億と負ける例はザラにあります。
これってとんでもないマイナスですよね。
しかもFXで背負った借金は自己破産できないので・・・
あとはお察しください。

【這い上がりたければ、ネット時代を使い倒せ】

えて起業という言葉を使いますが、
一昔前は起業といえば「ヒト・モノ・カネ」が必要な、
それはそれは大変なものという認識がされていました。
一昔前と言いましたが、正直現在もそういった認識の人は多いでしょう。
でも、21世紀でその認識ならかなりヤバいです。
今はそんなものが無くても起業はできます。
他人に頼らずとも個人の力で稼げる時代ということです。
なぜか?個人でも稼げる環境が整っているからです。
You Tube を見てください。
名も無き個人が圧倒的再生回数を得て
毎月数百万円~という収入を得ています
いや、数百万円や数千万なんて序の口です。
例えば6歳の男の子がおもちゃの紹介動画で年収12億円を稼いでいます。

(https://youpouch.com/2018/01/10/482658/より)
誰でも使えるYou Tube で億を稼ぐ。
以前ではあり得ないことでした。話はYou Tubeに限りません。
ブログで商品紹介をして稼ぐ(後述のアフィリエイト)という手法も
だいぶ確立されてきました。
You Tube にしてもブログにしても、基本的に無料で利用できます
そして現代は、それらを有効活用してお金を稼げる時代になりました。
「ヒト・モノ・カネ」なんて何時代の話だよwwwって感じです。

【アフィリエイト→少額投資で最も稼げるモデル】

ットビジネスをゼロから始めるなら、
そして何より現在資金が潤沢に無い人でも少額投資でビジネスを始めるなら、
やはりアフィリエイトをおいて他にありません。
自分でビジネスをする際に最大の障壁となる「商品開発」も、
アフィリエイトならその必要も無く他人(他社)の商品を紹介して
成約すればそれで報酬が発生します。
会社バレが怖いという場合も心配ありません。
アフィリエイトをするのに顔も名前も出す必要はありませんので。
何だか都合が良すぎると思いますが、
これがアフィリエイトという極めて都合の良いビジネスモデルの魅力です。

【アフィリエイトを始めるには?】

フィリエイトを始めて稼ぐに至るまでの過程で必要になるものは、
パソコン、ネット環境、報酬を入金してもらうための銀行口座です。
この記事を読んでいる時点でネット環境面は大丈夫でしょうし、
仮にパソコンが無くても格安のものを買えば2万円台で買えます。
口座が無いという人も作れば問題ないので、実質的に掛かる費用は無いに等しいです。
これが店舗型のビジネスであれば平気で数百万~数千万の借金からスタートしますから。

【アフィリエイトにおける少額投資の例】

えば有料のレンタルサーバーを利用してブログアフィリを始めるなら、
そのサーバーのレンタル料がかかります。
アフィリエイトで要する環境的な支出はこれくらいですね。
次にあり得る少額投資の例としてはアフィリエイトについて詳しく学ぶための教材への投資です。
確かにアフィリエイトは始めようと思えば無料で開始できますが
そのことと実際に稼げるかということは全くの別物です。
稼ぐための細かなノウハウや心構えなどは、
やはりアフィリで稼いでいる先駆者から学んだ方が
時間とお金を無駄にせず効率的に稼ぐことができます。
サーバーの例を挙げましたが、やはり教材費が一番初期投資で掛かる部分かもしれません。
ただ掛かるとはいっても他のビジネスモデルに比べれば無いに等しい額であることはご理解ください。
教材費といっても掛かって数万円程度です。
ちょっと厳しい話になりますが、この程度の資金を用意する覚悟も無しに
自分でビジネスを始めようとしているなら覚悟が足りていないと思いますよ。
なぜって、ビジネスではある程度の必要経費が掛かることは普通であり、
それを惜しむのは伸びない起業家の典型だからです。

とはいえネットビジネスではリアルのビジネスのように
毎月数十万円の家賃や交際費がかかるわけではありません。

実質的に掛かる費用はサーバー代と教材費。
本当にこれだけです(たかだか数万円程度)。
もっといえばいきなりサーバーを契約するより、
まずは教材で全体像をおさえる方が効率的ですので
究極的には教材費しか掛からないといえます。
これだけの少額投資で、しかもリスクゼロで始められるわけですから、
サラリーマンにとってはこれ以上ない副業に、
自営業者・会社経営者にはこの上ないサイドビジネスになります。

【少額投資でも稼げるの?】

いう疑問もあるでしょう。でもその疑問は取り越し苦労です。
アフィリは少額投資で始めても月収で数十万円~100万円は確実に狙えるモデルです。
もちろん狙う金額分の努力は必要ですよ。ここは勘違いしてはダメです。
正しい方法を学べば、たとえ副業であっても本業の収入を超えることも可能です。
実際その状態を実現して独立を果たす人は何人もいます。

【アフィリエイトをきっかけに成り上がれ】

面目に雇われて働いたとしても報われるとは限らない現代において、
個人が自由になるためにはもはや自分で稼ぐ以外に方法はありません。
雇われがダメなら自分で稼ぐ。今の時代はそれができる。
そして自分で稼ぐための最適な方法は、この記事で見てきたようにアフィリエイトです。
私も個人でビジネスを始めて最初の100万円はすべてアフィリエイトで稼ぎました。
アフィリエイトをきっかけにして、あなたも自由への切符を手にしましょう。

■筆者プロフィール


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アフィリエイトで稼ぐコツ:流れや勢いの重要性。

【確実に存在している】

えばスポーツの試合などでは、流れというものが確実に存在しています。
これをうまくコントロールできると、試合を有利に運べます。
ただし場合によって、タイミングによっては簡単に相手の流れに変わってしまうのが惜しいところです。
さて、この「流れ」というものは何もスポーツの世界に限った話ではありません。
無論、人生においても存在します
そしてなんと人生における流れというものは、一度正しいものに乗ってしまえば
その後本人がよっぽど落ちぶれない限り、ず~っと上げ調子です。
これはかなり美味しい話ですよね。
ところで占いの世界などでは、運気というものは上がり下がりあるようです。
しかしながら私の見立てでは、正しい流れの中にいるならそんなアップダウンはありません。
常に勝者です信じられませんか?
人生は浮き沈みが付き物と考えますか?たとえそうだとしても、
それらをいつ迎えるかはコントロールできるということは付け加えておきますね。
例えば、人生の前半は地獄の日々を送っていても、その後は天国日々を過ごすということも可能なのです。

【正しい流れとは何か】

は正しい流れとは何なのか、という話をしましょう。
何を以て正しい流れにいるといえるのか。
基準はシンプルです。
自分にとって必要な情報が向こうからコンスタントにやって来る場合
あなたはあなたの人生の正しい流れに乗っています。
あなたにとって何が必要な情報なのかは私には分かりません。
それはあなたが直感で判断するものだからです。
そして直感とは単なる勘ではありません。
長年の人生経験からくる適当な見当のことです
「長年の経験がなければ直感は身に付かないのか・・・」と思ったあなたへ。
実はこれらの経験を大幅に濃縮し、ショートカットできる方法があります。
それが読書です。
読書を通して成功者や過去の賢人たちの人生・経験を疑似体験し、様々な成功パターンを吸収してしまいましょう。
最近の人は読書をあまりしないそうなので、ちょっと意識して読書習慣を付ければその他大勢から抜きん出ることなんて本当に容易いことですよ。

【ネットビジネスにおける流れ】

ットビジネス実践においても流れは存在します。
そしてそれはとてもシンプルなものです。
ネットビジネスで成果を出す一般的な流れは以下の通りです。
ネットビジネス開始から数か月間は準備期間

収益化を図る行動を始めるものの、中々稼げない日々が続く

それでも正しい手法を頑張って続けた結果、
開始から1年も経たないうちにポツりポツりと売れ始める

さらに売り上げが出るよう、調整を重ねる

自動で売れ始める(自動化できるかは選択する手法による)
ネットビジネスの世界では「初月で○○万円稼いだ!!」みたいな文句がよく舞っていますが
現実問題、そんな人はごくわずかです。
大抵が実践開始から数か月はろくに収益も上がらず、悶々とする日々を過ごすことになります。
それでも正しい手法を選択し目の前のことに集中して実践を重ねれば必ず稼げるようになります。
そして先に示した流れの話と同様、ネットビジネスも一度正しい流れに乗ってしまえば
その後はちょっとしたメンテナンスをするのみでず~っと上げ調子です。
こちらの記事でも書きましたが、ネットビジネスは続ければ稼げるのです。
後は自分が選んだ手法を信じて投げ出さずに頑張れるか、それだけですね。

【流行りにのるか、王道を進むか】

ットビジネスで稼ぐために流行りの手法に取り組むべきか
これまであったような王道的なものに取り組むべきかで迷う人がいます。
例えばその人が既にアフィリエイトや情報販売を仕組み化していて、
特にやることが無いといった場合はどんどん流行りのモデルを試しても良いでしょう。
しかし、ビジネスの「ビ」の字も知らないような初心者が
いきなり「流行」とか「最新」の手法に取り組むのはどうかと思います。
一瞬だけ小遣い稼ぎがしたいというのであれば構いません。
でも、「自分が生きている間は自分の力で稼ぎ続けていたい」という長期的目標に立つ場合、できれば王道的なビジネスモデルのマスターを優先してください。
でないと、根本的な力が身に付かないまま、
いつまでも流行りから流行りへと乗り換えなければならくなります。

【「今、○○が熱い!」の正体】

は○○という手法が熱いです」
「今は○○が来ています」
「これからは○○なので既存の手法では稼げなくなります」
あなたもこの業界に居れば似たような文句を目にする(もうした?)でしょう。
ここで覚えておいてお欲しいのは、これらのセリフは○○という新手法を
「熱くしたい人」と「来させたい人」と「これからは○○の時代にしたい人」が
先頭を切って言っているということです。
トレンドというものは自然発生的に広まるのではありません。
発信源が必ずいます。
ネットビジネスの世界で「新手法」が出てきたら、ぜひその「言い出しっぺ」は誰かを観察してみてください。
これは良いか悪いかという話ではなく、どんなことにも仕掛け人がいるという話です。
稼げる人はここで仕掛け人をひたすら観察して自分のビジネスに活かします。
システム(型)をパクるのです。
ここで稼げない人は仕掛け人の言葉に乗ってどんどんお金を出すことになります。
【追伸】
最終的には自動化までもっていける唯一の手法を今なら無料で
 
 

副業で月5万円稼ぐなら、ネットで(アフィリエイトとか)十分でしょ。

副業がバイトって・・・全然おすすめできないんですけど(笑)
会社以外でも自分の時間を売って数万円程度の小遣いを稼ぐのはお利口さんとはいえないな。
人生を安売りしすぎ。
正直、副業で5万円稼ぐなら間違いなくネットの方がいい。
バイトのように時間に縛られることもなければ(しかも上限が数万円)、株式投資のようにいきなり金銭的リスクを背負わなくていいからね。
これがネットなら、上限は5万円に収まらず10万円→30万円→と伸ばせる。
そして最終的は本業の収入を超えて独立まで行く人も。
ところで・・・
この手の副業記事で紹介される「アフィリエイト」って大抵はAmazonや楽天のアフィリエイトなんだけど・・・
正直これらでは稼げない(報酬がやっすいから)。
でも多くの人はアフィリエイト=楽天 or Amazonという認識から入るから、結局稼げずに終わるという・・・哀しいね(笑)

【副業選びと実践時のポイント】

アフィリエイトで自由に?個人の時代は最低最悪?

【21世紀は個人の時代!】

1世紀は個人の時代です!!」
「21世紀は個人が輝く社会です!!」
そんな文言を、これまで幾度となく見てきました。
あなたもそうではありませんか?
「これからは個人が輝く時代!!」
「組織の時代は終わった!!」
「ノマド!フリーエージェント!!」
こういった言葉たちに、「何となく理想的な人生が実現できそうだ」なんて印象を持ったのではないでしょうか?
個人が輝ける時代が来る・・・
好きなことをして生きていける時代になる・・・
確かに、時代の流れとしては本当にそうなってきます。
これまでのようにどこかに勤めに行かなくても自分で稼げる力を身に付け
個人でも余裕をもって生活をできる人が増えていくでしょう。
本当の意味で自立した人間が増えていく素晴らしい時代です・・・
しかし、物事には必ず2つの側面が存在します。
自由で素敵なだけが21世紀ではありません。
今回は、21世紀の陰でありそれでいて本質の部分を見ていきましょう。

【結構、大変よ(´・ω・`)】

人の時代個人の時代って言いますが多分印象としては・・・
「自由でリア充な時代♪」というものだと勘違いしている人もいるかもしれません。
それだとかなり危険です。個人の時代の裏の側面は、「完全自己責任時代」です。
裏というよりも、こっちが本質です。
要するに、

親愛なる国民の皆さんへ。
社会構造や時代の変化で、もうこれまでのように国民を面倒見ることができなくなりました。
そのうち年金制度も崩壊して今の働き盛りの人たちに回す年金は無くなるでしょう。
あ、でも仮に年金制度が崩壊しようが何だろうがタイミングを見計らって各種税金は上げるかもだからよろしくね☆(ゝω・)vキャピ
賢明な国民の皆さんに「理解してほしいこと」はとくにかく国はもうカラッカラであるということです。
国の借金が毎年とんでもない勢いで増えているお話はご存知ですよね?
外国に回すお金に糸目は付けませんが、皆さん(国民)に回すお金はそんなにありません!!
だから少しは自分で頑張って稼ぐ道を見つけてね!!
てへぺろ
追伸。
本文でも言いましたけど、税金は増やします。
あと、大企業は優遇します。
え?中小?シラネ。
by 国家

 
こういうことです。
これは何も日本に限った話ではなくアメリカをはじめあらゆる先進国で起きている現象です。
ある程度成長した国家はやがて疲弊を迎えます。
もちろん、技術革新によって個人でも生きていけるようになったのは本当です。
しかし偶然かそれとも神の采配か、時代の流れとしてそうあること
つまり個人で生きていく力を持つことが要求されているもまた事実なのです。

【ゆるふわ個人は間違いなく淘汰される】

人で自由に生きるぜ!ヒャッホウ!!」
という緩すぎる思考でいる人間は間違いなく個人で生きていくことはできません。
確かに、ネットを使って結果として自動的に収益を発生させる仕組みを創れば、先に示した自由なリア充ライフも夢ではありません。
そうした人種もポツポツとではありますが増えてきています。
しかし、それはあくまでも結果であり始めは地味な作業の連続です。
そこを勘違いしている人が多いせいで、皆ネットで稼ぐのは簡単だと思っています。
ネットビジネスが「簡単にお金を稼ぐ裏技」か何かだと思っているのでしょう。
閑話休題。
ネットを使うにせよ何にせよ、個人でどうご飯を食べていくか」をまずは考えなければなりません。
ネットが必須というわけではないです。
資格を取得して個人事業主という手もあるでしょう。
何か事業を起こすこともあり得ます。
そういった視点から、自分に合う道を探すのです。
もしも上記の思考過程を経た上で「自分にはネットビジネスが合っていそう」ということであれば、その時は堂々とネットビジネスを選択してください。
ちなみに自分にネットビジネスが向いているかを見分ける基準ですが、
このページの✅項目に書かれていることが参考になると思います 

【本気で準備をした人が生き残る時代】

フィリエイトやコンテンツ販売などのネットビジネスは、未だに怪しいだの胡散臭いだのと誤解される節があります。
まぁ実際そういった胡散臭い人種がいるのも確かなのですが、今後は2極化します。業界内でも。
要はそっち系の怪しい人たちと、真面目にビジネスを学んでいく人たちで2極化するということです。
まぁ、それでもネットで仕組み化するれば放置していても稼げるという20世紀にはおよそ想像もつかない現象を目の当たりにした時、
それを受け入れられない人は今後も大勢出てくるでしょう。
その時、精一杯振り絞って出てくる言葉が「ネットで稼ぐ?きっと怪しいことに違いない」のタグ、じゃなくて類いのセリフです。
何かと誤解されるネットビジネスはですが、アフィリエイトにしたって単なる広告業ですしコンテンツ販売にしたって、昔からある個人レッスンやカルチャースクールをネットで販売しているだけです。
ビジネスの仕方を教えるのが怪しいというなら、それは単に「稼ぎ方」を教えているという点で怪しいとしているのです。
「お金」や「稼ぐ」といった言葉は日本人が大嫌いな言葉ですからね(笑)
でも実際問題、これからは自分で稼ぐ力くらい持っていないと苦労します。
そんな時代になっていくのです(機械化やAI化が良い例です)。
知らなかったでは済まされません。
だからこそ、時代の流れに気づいた人だけが本気で準備を始めればいいと思います。
それでは!

ネットビジネスを成功させたければお客さんはきちんと選ぼう。

【お客さんなら誰でもいいわけじゃない】

ジネスを始めて間もない頃というのは、問い合わせがあるだけでも飛び上がるほど嬉しいものです。
「コンタクトが取れた人はもれなく顧客になって欲しい」
「誰でもいいから自分から商品を買ってほしい・・・」
こう思うのも無理はありません。
しかし、「お客さんを選ぶ」という視点を持っておかないと最終的に自分自身の首を盛大に締めることになります。

【塾で単語を教わっているようじゃダメだ】

の話かといえば、かつて私が教えていたある受験生の話です
英語がどうも苦手だったらしく、中3にして中1レベルの単語が読めない・書けないという有様でした。
それでも何とか合格はさせましたが私の魂が削られたのは言うまでもありません(笑)
私は読解問題を教えるのが得意で、実際その技法を伝えた子たちは皆、英語・国語ともにどんどん力を伸ばしていきました。
(国・英ともに使う技法は同じなので)
なぜ読解問題かといえば、入試で一番得点源になるからであり、ちょっとコツを掴めば単語を知らなくても読めて解けるようになるからです。
しかし、先のような子を相手にしてしまうとなかなかそこまで辿り着けません。
自分の本領を最後まで発揮できないまま終わってしまいます。
この時の私は単なる学生バイトでしたが、今もこの経験はビジネスをする上で大いに役立っています。
結局自分が想定しているレベル(最低限の単語・文法を知っている)よりも遥かに下回っている客を相手にすれば自分が一番苦労するということです。

【ネットビジネスでいうなら・・・】

の話をネットビジネスで考えるなら、例えばタイピングが分からないとかパソコンの点け方が分からないとか、ローマ字がわからないとか、もうビジネス以前の問題の人はこちらからお断りということです。
(まぁ、そのレベルの人とは未だ会ったことはありませんが)
あと自分から学ぶ意欲の無い人もダメですね。
あくまで自分でビジネスを始めて稼げるようになろうというのに、依存心むき出しでどうすんの!?って感じです。
とにかく物事に取り組むにあたっては最低限の知識は自分でおさえましょうということですね。
例えば「SEO」、「コピペ」、「PDF変換」といったものは、ネットで調べればいくらでも答えが出てきますよね。
ならばそれは、スクールの指導者やコミュニティ主催者に聞くことではないということです。
実際スクールやコミュニティの運営者は、質問・問い合わせに関して「調べて分かることはネットで調べる」旨を公言していることが多いです。

【違う観点からの客選び( in ネットビジネス)】

のは主に技術・知識的レベルでのお客さんの選別案でしたが、次は思考面での選別案をお伝えします。
ネットビジネスで稼ぐ場合、悩み解決系にしろ稼ぐ系にしろその多くが情報発信によって稼ぐモデルがほとんどです
問題はここでどんな情報を発信するか、どんな人に向けて発信するかが本当に大事になってきます。
特に稼ぐ系の情報をしたい場合は注意が必要です。
稼ぐ系の情報発信をする場合、想定されるお客さんは・・・
・現在お金が無い人(年代・性別問わず)
・お金が欲しい人(年代・性別問わず)
・今すぐ3万円でも欲しい人
・現在会社員で副収入が欲しいと思っているサラリーマン
・今の夫の給料じゃ生活できないので自分で稼ぎたいと思っている主婦
・漠然と副業に興味がある人
・現在会社員で将来的には独立を考えている意識の高い20~30代
・現在会社員で時間とお金の無さに嫌気が差し、自分で稼げるようになって自由になりたいと考えている人
だいたいこんな感じです。「稼ぐ系」ひとつとってもこれだけ想定見込み客がいるのです。
さて、ここで問題です。
上記の想定見込み客の中で、ひとつだけ相手にしてはいけない層があるとすればそれはどれでしょうか?
ちょっと考えてみてください(制限時間は3秒です)1 2 3はい終了。
答えは「現在お金が無い人」層です。お金が無い人たちに商品を提案しても、そもそも買ってもらえません。
クレジットカードが無いとか、銀行口座が無いとか、これではもう何もしてあげられません。
ビジネス以前の問題だということです。つまり稼ぐ系の情報発信をするにしても、今現在ある程度お金がある人が理想的なお客さんです。
超具体的に言えば、数万円の教材を分割であっても買える資力がある状態です

【番外編(でも超重要)】

なたが発信する情報で寄ってくる人が決まります。
意識の高いことを発信すれば意識の高い人たちが集まります。
愚痴っぽいことを発信すれば愚痴っぽい人たちが集まります。
楽して稼げることを強調して発信すれば楽して稼ぎたい人たちが寄ってきます。
ちきんとスキルを身に付けて稼ぐことが重要だと発信すればスキルを身に付けて稼ぎたいと考えている人たちが集まってきます。
長期的に長いお付き合いができて、敬意をベースとしか関係を築けるのは断然前者です。
そして前者の人たちをお客さんにすれば、誠実な対応を心掛けることで商品も成約しやすくなります。
ネットビジネスも結局は人間関係です。どうせなら気持ちの良い人たちと関わりたいですよね。
参考にしてみてください。
それでは!

アフィリエイト商品は、特典を付けることで独自商品に変貌する。

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【究極の差別化】

 
フィリエイトは自分で
 
商品を用意しなくていい分、
 
 
独自商品販売に比べてハードルは低いです。
 
 
 
 
 
しかし、
 
 
自分だけがその商品を
 
販売しているわけではないので、
 
 
ライバルとの熾烈な競争を強いられます。
 
 
 
 
 
勝つ方法としては、
 
 
まずライバルより先に自分を
 
見つけてもらうことが挙げられます
 
 
 
 
 
プラスして、
 
 
ライバルよりも文章力が
 
上であることが好ましいですね。
 
 
 
 
他の誰よりも
 
商品を魅力的に伝えることができれば、
 
 
お客さんはあなたの言葉自体に価値を感じ
 
結果としてあなたから買うことになります。
 
 
 
 
(ジャ○ネットの原理)
 
 
 
 
 
しかし、これを実現するためには
 
検索で上位に位置する必要があります
 
 
 
 
 
また、最近のお客さんは
 
複数のサイトを見比べる傾向があり、
 
 
必ずしも自分の所だけを見て
 
購入を決めるわけではありません。
 
 
 
 
 
つまり先に挙げた理想状態の実現は
 
かなり難しい話ということです。
 
 
 
 
 
 
 

【そこで、特典が出てくる】

 
フィリにおいて
 
ライバルとの圧倒的な差をつけたければ、
 
 
もうこれしか方法はありません。
 
 
 
 
特典を付けることで、
 
もはやその商品は既存の物とは別物になります
 
 
 
 
 
あなたの付加価値が加わることで、
 
通常版には無い魅力が備わるからです。
 
 
 
 
ですので、
 
 
アフィリする商品の価値を更に引き上げ、
 
効果を倍増させる特典を付けてみましょう
 
 
 
 
 
 
 

【特典は単なるオマケじゃない】

 
 
典=オマケ
 
という認識は間違ってはいません。
 
 
 
 
しかし、
 
このままの理解ではやはり足りないといえます。
 
 
 
 
 
先の説明を思い出してください。
 
 
 

「アフィリする商品の価値を引き上げ、
 
 効果を倍増させる」

 
 
 
これが特典の絶対条件です。
 
 
 
 
 
逆にこれができない特典は付けるべきではなく、
 
むしろそのままアフィリした方が良いですね。
 
 
 
 
 
 

【そんな訳にもいかないでしょうから】

 
 
は言っても、
 
 
やはりこれから先のアフィリ業界は
 
特典をきちんと付けられる人が生き残ります。
 
 
 
 
ですので、
 
特典企画力から逃れることはできません。
 
 
 
 
その商品に足りない部分、
 
又は加えたら更に魅力が増す部分を探り
 
 
特典を作成しましょう。
 
 
 
 
 
 
 

【情報教材でいえば】

 
報教材はアフィリの中で
 
最も売りにくい分野といわれています。
 
 
 
人は情報を買うということに
 
抵抗があるからです。
 
 
 
 
しかしこのボトルネックも、
 
特典を付けることで解消できます。
 
 
 
 
 
例えばその教材が上級者向けなら、
 
 
初心者でも実践できるような
 
独自マニュアルや動画講義を付ける。
 
 
 
 
PC作業を要する教材なら、
 
その部分を動画解説した特典を付ける。
 
 
 
 
教材のとある項目が言葉足らずと感じたなら、
 
その部分を補う特典(形式自由)を付ける。
 
 
 
 
 
このように、
 
 
その「教材を補強する」という視点に立つと、
 
特典は作りやすくなります。
 
 
 
 
 
 

【やってはいけない特典戦略】

 
くやりがちなダメなパターンとして、
 
教材大量系特典があります。
 
 
 
 
有料教材数百本を
 
特典として付けるパターンの特典戦略です。
 
 
 
 
 
これはともすると
 
有利な特典戦略に見えますが、
 
 
実際はノウハウが古くて使えなかったり
 
 
教材のリンクが切れていたり
 
 
そもそも
 
ジャンルが違う教材が紛れていたりと、
 
 
もらったところで
 
そんなに嬉しくないものばかりです。
 
 
 
 
 
それを付けるくらいなら、
 
 
教材について
 
ワンポイント解説する特典の方が
 
 
もう何万倍もマシですよ。
 
 
 
 
 
特典は量でごまかせる時代は終わりました。
 
 
 
 
 
これからは純粋に
 
その商品内容に沿ったものが、
 
 
特典としての価値を発揮することが許されます。
 
 
 
 
それでは!