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稼ぐ系アフィリエイトで稼ぐための商材や無料オファー選びのコツとは?

【稼ぐ系アフィリエイトが一番稼げる理由】

 
フィリエイトやコンテンツの販売の種類は多々ありますが、
 
その中でも稼げるジャンルがあるとすればやはり稼ぐ系が挙げられます。
 
 
理由は単純で、お金に関する悩みはいついかなる時も万民に共通であり
 
それを解決できるなら解決したいと考える人なんて腐るほどいるからなんです。
 
 
・毎日満員電車に揺られる生活にウンザリしているサラリーマン
 
 
・家計に苦しみ、自分の楽しみさえ無い主婦
 
 
・将来に希望が持てない学生
 
 
こういった人たちの悩みの根源は大体お金で解決できます
 
 
そしてそのお金の源泉が「自分で稼ぐ力」であったなら最高です。
 
 
それはつまり、
 
誰にも縛られずに自由に生きるための道が拓けているということなので。
 
 
だからこそ、本当はあちこちから集客して稼ぎまくれるはず・・・
 
 
なのですが多くの人はこのジャンルで稼ぐことができていません
 
 
そもそも稼げる稼げないを置いておいても、なぜか稼ぐ系となると
 
怪しいだの詐欺だのと言う輩もいたりして厄介です。
 
 
人間の根源的な悩みを解決できるジャンルなのに不思議ですよね。
 
 
このように理由は細かいものを入れればいくつかありますが、
 
とりあえず今日紹介したいのは扱うオファーについてですね。
 
 
 

【詐欺系商材・無料オファーの販売元とその手先と化した情報発信者】

 
ンターネット社会の最大の弊害は
 
2ちゃんねるで言いたい放題できるせいで質の悪いユーザーが増殖することでもなく、
 
公共の場でドローンを飛ばして実況する馬鹿が出現することでもなく、
 
スパムメールを飛ばしてくるクソネット起業家の存在でもありません。
 
 
詐欺的な商材(やんわり言ってあげてるけどドストレートで詐欺)を売る人間と、
 
それを紹介して報酬を貰うゴミの存在が最大の弊害なのです。
 
 
詐欺商材を造る人間は論外ですが、それを仲介する人間はもっと論外です。
 
 
それで紹介者は得をする(無料オファー成約報酬GET!!)のでしょうが、
 
やっていることは倫理的にア・ウ・トです。
 
 
神様は見ています。
 
 
いずれ強烈なしっぺ返しを食らうことになります。
 
 
ネット社会は思ったより狭いのです。
 
 
あなたがメルマガを受信しているなら、
 
上記のような詐欺商材・オファーを紹介している輩に注意してください。
 
 
そのような情報を発信してきた瞬間に、解除してしまいましょう。
 
 
そして、あなた自身がそういった
 
オファーの発信者(主にアフィリエイトする側)にならないようにしてください。
 
 
たかが数百円の報酬ために見込み客の信頼を失うなんてバカげています。
 
 
(実際そういった情報発信者が多いので残念ですが)
 
 
ちなみにそのオファーが詐欺系か否かを判断する要素は超簡単で、
 
レターがやたらギラギラしていたり(札束が舞っているなど)
 
随所に「バカでも・楽して・簡単に・スキル不要で」などといった文言が
 
見受けられればとりあえずスルーでOKです。
 
 
最近だとここに「人工知能が云々」という新勢力も出てきていますが(笑)
 
 
(あとは「ついに業界のフィクサーが云々」系)
 
 
まぁ、見込み客に楽をさせると商品が売れる
 
というビジネスの原則を守っているのでしょうが、これは悪い例です(笑)
 
 
 

【詐欺系オファーは無くならない・・・】

 
う2017年、ネットビジネスも少しずつ広まって久しいというのに、
 
未だに胡散臭い商材の出現は止まることをしりません。
 
 
むしろ増えていないか?とさえ感じてしまいます(-_-;)
 
 
「死ね!!(早く消えてしまえ!)←(逆ゥーww)」とは願うものの、
 
なかなか絶滅しないところみると、
 
それを求める人間が少なからず存在することです。
 
 
この背景には人間の欲が関係しています。
 
 
 

【誰でも・楽して・簡単に(+人工知能が云々)】

 
呼吸をしてから冷静に考えれば、
 
こういった文句がいかにアホくさいかがよく分かります。
 
 
しかし、欲にかられた人間というものは哀れなもので、
 
その冷静さを失ってしまうのです。
 
 
心理学的にいうと、人間は自分に都合の良い情報しか信じないんですよね。
 
 
自分が目にしている”誰でも・楽して・簡単に(+人工知能)”という文言を、
 
真実の言だと思ってしまうということです。
 
 
「これはきっと、真実に違いない・・・!」というように。
 
 
・・・まったく(溜め息)哀れなものです(´・ω・`)
 
 
 

【アフィリエイトは、努力をした人がやっとの思いで稼げる】

 
フィリエイトで稼ぐための鉄則があるとすれば、これが本当のところです。
 
 
きちんとした成果を出せる人というのは
 
リアル・ネットを問わず必要なことを愚直に継続してこなせる人です。
 
 
アフィリエイトで圧倒的に稼ぐまでの道のりって結構、
 
地味な作業の連続なんですよ。
 
 
傍から見ればパソコンのキーボードをパチパチしているだけですからね(笑)
 
 
作っては修正し作っては修正しという
 
創造と破壊を繰り返してやっと稼ぐための下地が整ってきます。
 
 
その積み重ねの結果、ある時上昇気流に乗ってポンッと成功できるのです。
 

 
それまでは、ただ行動し続けます。
 
 
それ以外にアフィリエイトで成功するための王道は存在しないからです。
 
 
確かに、思っていたよりも大変な道のりだと思うでしょう。
 
 
でもここがアフィリエイトなどのネットビジネスの良いところで、
 
1回稼ぐための仕組みを作ってしまえば後はほったらかしでOKなので
 
大変なのは本当に最初の期間だけなんですよ。
 
 
それでは!
 
 
 
【追伸】
 
「努力しても成功するとは限らない」
 
と論評している馬鹿共は眼中に入れなくていい。
 
 
 

「稼ぐ系」アフィリエイトの稼ぎ方

 

【アフィリエイトの人気ジャンルナンバーワン?】

フィリエイトにはダイエット、恋愛、英語、スポーツなど様々なジャンルの商品がありますが、その中でも特に人気なのが「稼ぐ」系の商品です。
某ASPが 行ったアンケート結果でも、力を入れているジャンル」という項目ではやはり「アフィリエイト」が大多数でしたからね。
つまり情報発信で稼ぐ方法やアフィリエイトで稼ぐ方法など(その他は株式投資やFX)、とにかくネットを使って稼ぐ方法を教えている教材やスクールをアフィリエイトするということです。
はい。書いていて混乱してきますね(笑)
まぁ「お金」とは人生の中で最も関心のある事といっても過言ではないので、こういった商品が売れやすいのは自然なことです。
欲しい人がいるのかすら怪しいマイナーすぎる商品をアフィリエイトするよりはよっぽどマシです。
稼げるジャンルだからこそ、きちんと稼いでいきましょう。

【具体的な手順】

の教材で学べば必ず稼げます!詳細はこちら→リンクというような100%売れないやり方でアフィリエイトや情報発信をしている人がいます。
ネットビジネス初心者か、実践からしばらく経たつのに勉強もせず独学で取り組んでいるかのどちらかでしょうね。
実際問題、稼ぐ系の教材を売るのにはそれなりのプロセスが必要になります。
ただでさえ「お金」や「稼ぐ」というジャンルは怪しいと見られがちなのですから、いきなり現れた人に「これ稼げますよ^^」といわれたところで「気持ち悪い」「キモ」「死ね」と思われるだけです。
まずは自分で稼ぐことに興味がある人を集客する必要があります。
例えば薄給に悩み副業を考えるサラリーマン。
例えば家事の合間にできる在宅ワークを探している主婦。
例えばバイト以外でお金を稼ぎたい大学生。
例えば年金以外の老後資金を確保したいポスト年金受給世代。
こういった層がとりあえずお客さんになりえる人たちです。
ただし世代間で刺さるメッセージが変わってきますので、具体的にどの層を相手にするかを考える必要があります。
その後にすることは大体同じなので、まずは集客の段階でどの層を迎えるのかを考えましょう。

【買ってほしいなら、まず与える】

品を買ってほしいという一心で、集客直後にいきなり有料教材などをオファーするのは※失敗の典型例です。
(※初めからその商品に興味がある人を除く)
まだ会って間もない人に商品を勧められても普通は拒絶しませんか?
商品を勧められて買う場合って、「この人の言うことなら信じても大丈夫」という関係性が築けている時です。
それが販売員でも友人でも。
なのに、これがネットビジネスになると出合い頭に商品提案をしてしまう人が多いわけですね。
完全に新規で集めた人(自分のことを知らない人)に最終的に商品を買ってもらうには、まずあなたから与える必要があります。
冒頭に挙げたツイートにも書いてありますが、「求めるならまずは与える」の精神が大切なのです。
今書いていてふと思ったのですが、これって別に稼ぐ系のアフィリエイトだけの話ではありませんね。
ダイエット教材にしてもスポーツ上達法にしても恋愛教材にしても同じです。
要するに何らかのノウハウを教えている教材をアフィリエイトする場合は、まずは自分から与えていくということが重要なわけです。

【何を与える?】

タンダードなものとしては、無料講座や無料レポート(教材)などですね。
無料でノウハウを配ってしまうのです。
「そんなことをしたら有料教材が売れないのでは?」という心配も分かりますが、そこは調節次第ですよ。
イメージでいうと、「初級編を全て体験してもらう」感じです。
資格専門学校などがサンプル教材や講義DVDを配っていますが、あんな感じです。
でもネットの場合は信用を得なければならないので、予備校のような「ちょい出し」では全然ダメです。
売ろうと思えば有料で売れるレベル、
理想をいえば最終的に自分がアフィリエイトする商品と同等かそれ以上のコンテンツを配る必要があります。
よく「これは有料級のプレゼントです!」というアピールを見かけますが、あれをやるなら実際に販売してしまって
「実際に○○円で販売している商品を今なら無料でプレゼントします!」としてしまった方がインパクトがあります。
そして、基本的は初級編を全てプレゼントするイメージです。
お客さんにとことん「試し食い」をしてもらいましょう。

【「初級編」の補足】

級編を配る際の注意は、きちんとそれだけで何らかの学習効果を得られるものにしてください。
つまり「出し惜しみするな」ということです。
その手順通りにやれば結果が出るものを配らないと、「なんだ。やっぱり肝心なところは教えないんだ」とガッカリされます。
初級編といえど学習した人が「これは良いことを学んだ!」と満足できるようにするのが一番です。
あと、プレゼントする際には「これは初級編です!」とわざわざ言う必要はありません。
初級編とは、あなたの中でその無料プレゼントの位置づけを確認するための記号です。
例えば資格系英語の学習法ならアクセントや文法語法が初級編、長文読解が中~上級編。
バスケットボール上達法なら正しいシュートフォーム習得が初級編、それを実践の中で行えるようにするのが中~上級編、というように。

【どんな風に商品提案する?】

料講座が終わった段階や無料教材を配りフォローメール※を7日ほど送った段階が一般的ですね。
(教材の補足やその他の教育のためのメール)
「より本格的に学びたいならこちらがおススメです」
「より詳しく学んでいきたい場合はこちらがおススメです」
といった感じで商品提案をするのです。
この「より」という表現がポイントです。
要は「今のコンテンツでも十分本格的に or 詳しく学べるけど、さらに深く学びたいならこれはいかが?」というテンションです。
あくまで最初に配ったコンテンツで完結させてあげることが重要です。
もちろん勘の良いお客さんは無料コンテンツの後には有料オファーが待っていると気づきますが、それでも不快感を抱かせず、むしろ「早くこの人の有料オファーを受けたい!」そう思ってもらえるくらい気合を入れたプレゼントを用意すれば問題ありません。

【提案して終わりじゃない。そこからが本番。】

品提案をしたお客さん全員が買ってくれるわけではありません。
というより大半のお客さんが買わずに終わります。
でも買わなかったからといってそれで縁が切れるわけでもなく、その後も自分のことをこっそりフォローしてくれているものです。
(ブログやメルマガをチェックしてくれるなど)
そして買わなかったお客さんがいよいよ決心して何か有料教材を買おうとなった時、その「決心」の直前においてもあなたが誠心誠意の情報発信をしていれば間違いなくあなたから買ってくれます。
実際私はそういう例にこれまで何度も遭遇しています。
「以前のオファーでは買わなかったけど発信の内容を見てやっぱり買うことにした」
「半年ブログやメルマガをチェックしてこの人は信用できると思ったから買った」
こういったメッセージがよく届くのです。
半年というのは驚きましたが、慎重な人はそれだけ慎重ということです。
「情報発信者は常にお客さんにテストされている」そう深く考えさせられた出来事でした。
同時に、「オファー終了が本当のビジネス開始だな」と思わされた瞬間です。
これって意外と意識している人少ないんですよね。
「売った!ダメだった!!はい次の集客!!!」みたいな(笑)
これじゃぁ長続きしませんよね(´・ω・`)

稼ぐ系アフィリエイトで稼ぐ方法。

【稼ぐ系の商品を扱いたい人のジレンマ】

 
ットビジネスで稼ぐ手段として、
 
「ビジネス系の教材を売って稼ぎたい」と考える人は多いです。
 
 
ビジネス系のジャンルは恋愛やダイエットに次ぐ人気ジャンルですし、
 
選択肢としては全然問題ありません。
 
 
ですが「稼ぐ方法を教えることに抵抗がある」という人もいます。
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n
これはもしかするとあなたも思っていることかもしれませんし、
 
事実、私が教えていた中でもこのメンタルブロックのせいで
 
中々行動に移せない人がたくさんいました。
 
 
なのでこの記事でそのメンタルブロックを完全に破壊します。
 
 

【ようは言い方の問題】

 
論からいうと、要するに「言い方の問題」だということです。
 
 
ビジネス系ジャンルでは、
 
「お金を稼ぐ」「お金儲け」といったものが中心テーマになります。
 
 
でもこれまで「サラリーマン至上主義」の日本で育ち、
 
お金を沢山持つことは悪いことといった教育を受けてきた日本人には
 
抵抗があるテーマでしょう。
 
 
(欧米では普通にビジネスの授業もあるみたいですがね・・・)
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n
まぁ日本ではご覧の通りなので、
 
「稼ぐ」「お金」というワードでアレルギー反応を起こし
 
それだけで「怪しい!!」と思ってしまう人が本当に多いのです。
n
n
でもそれだけで、ビジネス系の情報発信の仕事をしないというのは
n
すごくもったいないことです。
n
n
ではどうすればいいのかといえば、表現を変えればいいのです。
n
n
「個人がネットを使ってできるビジネスを教える」
 
n
ちょっと長めですが、表現は柔らかくなりました。
 
「個人ビジネスコンサルタント」というのもあり得ます。
 
 
「ウェブマーケティング」という言葉を使ってもアリです。
 
あとは、「副業サポート」「個人起業サポート」「脱社畜支援」
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という言い方もいいのではないでしょうか。
 
n
副業だとちょっと「稼ぐ」がチラつきますが、
 
正面切って「お金を稼ぐ!!」というよりは大分マシですよね。
n
n
「自分の好きな仕事をつくる」「自分の好きなことを仕事にする」
n
こんな言い方だってできます。
n
n
でもこれらの言葉も結局は表現を変えただけで、中身はやはり
 
いかにして個人でビジネスをして稼ぐのかという話なわけですよ。
 
 
つまり、「お金を稼ぐ方法を教える」ことが怪しいのではなく、
n
そういう言い方自体に違和感や怪しさを感じているだけなのです。
 
 
それを踏まえた上で
 
「お金を稼ぐ」というストレートな言い方でもいいと思いますし、
 
それでも「なんだかなー」と思うなら
n
「ネットを使って個人起業しよう!」みたいな表現でいいじゃないですか。
n
n
つまり、たとえコンテンツの中身が同じでも、
 
言い方によっては読者の受ける印象が激変するということなのです。
n
 
なので、ネットビジネス実践するポイントとしては
n
自分にあった表現や言葉選びを行うことが何よりも重要です。
 
 
その上で自分らしい文章が書けるようになれば最高ですね。
n
n
まぁなんにせよ、「お金を稼ぐ方法を教える」のに抵抗があるのは
 
ビジネスの表面的な部分を「うがった見方」で捉えていただけです。

 
 
 

【あなたはあなたが定義する】

 
ットビジネスの主な手段としては「アフィリエイト」が中心になる人も多いでしょう。
n
でもだからといって、「アフィリエイター」を名乗る必要はありません
n
n
まだまだアフィリエイトやネットビジネスという活動自体に
 
マイナスイメージをもたれてしまうこともあります(とんだ勘違いですがね)。
n
n
これはなぜかというと、
n
アフィリエイトとかネットビジネスという言葉自体に先入観※があるからです。
 
 
(※一時期流行ったネオヒルズのせいですかね・・・)
n
n
ネットビジネスやアフィリエイトと聞いただけで、
 
札束やシャンパンタワーなどの映像が浮かび、
 
なんだか怪しげなそういう世界だと思われているのでしょう。
 
 
(まぁとは言ってもネオヒルズ自体かなり前のことなので、
 
 今はそこまでひどい勘違いはされていませんが笑)
n
n
ただこれも言い方次第なわけで、先ほどのように考えれば
n
「メルマガ書いてます」や「コンテンツを売っています」と言ってもいいのです。
n
n
その中で、アフィリエイトという手段を使っているにすぎません。
n
n
言葉には「受け手」の持つイメージが必ずついてきます。
 
 
そしてあなたが意識すべきはその特定の言葉に対して
 
見込み客という受け手が持つイメージです。
n
 
それを踏まえて、
n
「どういう表現をしていきたいのか?」「どういう言葉選びをしたいのか?」
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n
ということを考えることで、表現はぐっと変わるはずです。
 
n
例えば、「稼ぐ」という言葉は全国共通で怪しいとしても、
 
「副業」や「副収入」、「小遣いアップ」、「起業」や「独立」、
 
「スキルアップ」といった言葉はサラリーマンには刺さりやすいです。
 
 
でも大学生や主婦には刺さりません。
 
 
もし大学生に向けて発信するなら
 
「会社勤めをせずにサラリーマンの年収以上を月収で稼ぐ」
 
「組織に属さず個人で稼ぐ」
 
「自由な人生を生きる20代」
 
「これからは個人で起業センスを磨いた人間が活きる時代」
 
「バイトの代わりにネットでバイト以上に稼ぐ」などなど、
 
ちょっとコンセプト寄りな言葉が多くなりましたが、
 
ようは見込み客に合わせた言葉選びをしましょうということです。
n
n
というわけでぜひこの意識を持ち、
n
常に自分自身の表現というものを考えながらネットビジネスに取り組んでみましょう!
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n
それでは!